この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
美咲と雪乃
第20章 雪乃と細川【後篇】
「…おお、美咲さん、イクぞ!」
「ああん!あっ!私もイク!またイッちゃう!」
隣室からの喘ぎが激しくなり絶頂が近いのが分かる。
其れに触発された訳ではないだろうが細川も雪乃を完全に陥れるべく膣壁が陰茎を擦り、膣口がカリ首を締め付けるように腰を動かしていく。
「その苦痛に歪む表情…、堪らんな。雪乃、イキそうだ」
イクという感覚は分からない雪乃だが、ダメなことだと本能が察する。
「やっ!やっ!やめて!」
小声で弱々しいながらも必死になって哀願する雪乃だが細川には逆効果にしかならない。
「…出すぞ、美咲と同じように中に出してやる…!」
「…えっ…?なっ……、いやぁ!」
とにかく危険だと言うことは分かるが、雪乃1人ではどうにもならない状況だ。
「叫んでみるか?仮に美咲が来たところでおれに中出しされるのが先になるがな、…ああ、イクぞ!俺の子種汁を中学生マンコに出してやる!…お前も美咲と同じように孕ませてやる…!」
子種…?孕む…?この言葉で細川が何をしようとしているか漸く理解したが時は既に遅かった。
「…これで雪乃も俺の女、俺のモノだ…!出すぞ!雪乃の中に出すぞ!……!!」
「………!」
雪乃は悲鳴を上げる間もなく、非情にも下腹部に熱い液体が流し込まれる熱を感じる。
「…ふぅ、雪乃の初体験での中出し、良かったぞ…、よう声も抑えて耐えたな」
ペニスを抜き、血と精液が混ざった液体が膣口からドロリと溢れるのを確認する。
「……う……う……!」
声を抑えながら身体を震わせ泣く雪乃。
細川はそんな雪乃に対して最後のダメ押しをすべく、二マリと口角を吊り上げながら襖に手をかけ躊躇いなく開く。
「ああん!あっ!私もイク!またイッちゃう!」
隣室からの喘ぎが激しくなり絶頂が近いのが分かる。
其れに触発された訳ではないだろうが細川も雪乃を完全に陥れるべく膣壁が陰茎を擦り、膣口がカリ首を締め付けるように腰を動かしていく。
「その苦痛に歪む表情…、堪らんな。雪乃、イキそうだ」
イクという感覚は分からない雪乃だが、ダメなことだと本能が察する。
「やっ!やっ!やめて!」
小声で弱々しいながらも必死になって哀願する雪乃だが細川には逆効果にしかならない。
「…出すぞ、美咲と同じように中に出してやる…!」
「…えっ…?なっ……、いやぁ!」
とにかく危険だと言うことは分かるが、雪乃1人ではどうにもならない状況だ。
「叫んでみるか?仮に美咲が来たところでおれに中出しされるのが先になるがな、…ああ、イクぞ!俺の子種汁を中学生マンコに出してやる!…お前も美咲と同じように孕ませてやる…!」
子種…?孕む…?この言葉で細川が何をしようとしているか漸く理解したが時は既に遅かった。
「…これで雪乃も俺の女、俺のモノだ…!出すぞ!雪乃の中に出すぞ!……!!」
「………!」
雪乃は悲鳴を上げる間もなく、非情にも下腹部に熱い液体が流し込まれる熱を感じる。
「…ふぅ、雪乃の初体験での中出し、良かったぞ…、よう声も抑えて耐えたな」
ペニスを抜き、血と精液が混ざった液体が膣口からドロリと溢れるのを確認する。
「……う……う……!」
声を抑えながら身体を震わせ泣く雪乃。
細川はそんな雪乃に対して最後のダメ押しをすべく、二マリと口角を吊り上げながら襖に手をかけ躊躇いなく開く。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


