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町内会長にNTRされちゃう新妻
第2章 秋・町内旅行その1
びゅるるるっ!!
会長は、奈美の奥深くに熱い精液をたっぷりと流し込んだ。
奈美は、絶頂の余韻と、体の中に広がる熱い精液の感触に、ただ声を漏らすしかなかった。
会長は奈美の上にのしかかったまま、満足そうに深く息を吐いた。
「奥さん、すごく気持ちよかったですよ。この前以上ですわ」
町内旅行の夜、旦那のいない隙に清楚な人妻とセックス。男なら誰でも願望する最高のシチュエーションだ。気持ちよくないわけない。
会長は奈美の体から、萎み始めた男根をぬぽりと引き抜いた。弛んだペニスからは、精液が滴っている。
「さあ、奥さん、お掃除お願いします。」
悪びれる様子など微塵もない声でそう言い放つと、会長は奈美の顔を掴み、自分のペニスを奈美の口の中へと押し込むようにしゃぶらせた。
奈美は、再びやってきた恥ずかしさに、全身の力が抜けるのを感じた。
「んんっ……ふ……!」
口の中に広がる生々しい感触と、独特の匂い。奈美の恥ずかしい気持ちと自己嫌悪は、深まるばかりだった。
「ぬちゅっ……ふ……!」
口の中に広がる生々しい感触と、独特の匂い。
奈美の羞恥心と自己嫌悪は、深まるばかりだった。
会長は、奈美の奥深くに熱い精液をたっぷりと流し込んだ。
奈美は、絶頂の余韻と、体の中に広がる熱い精液の感触に、ただ声を漏らすしかなかった。
会長は奈美の上にのしかかったまま、満足そうに深く息を吐いた。
「奥さん、すごく気持ちよかったですよ。この前以上ですわ」
町内旅行の夜、旦那のいない隙に清楚な人妻とセックス。男なら誰でも願望する最高のシチュエーションだ。気持ちよくないわけない。
会長は奈美の体から、萎み始めた男根をぬぽりと引き抜いた。弛んだペニスからは、精液が滴っている。
「さあ、奥さん、お掃除お願いします。」
悪びれる様子など微塵もない声でそう言い放つと、会長は奈美の顔を掴み、自分のペニスを奈美の口の中へと押し込むようにしゃぶらせた。
奈美は、再びやってきた恥ずかしさに、全身の力が抜けるのを感じた。
「んんっ……ふ……!」
口の中に広がる生々しい感触と、独特の匂い。奈美の恥ずかしい気持ちと自己嫌悪は、深まるばかりだった。
「ぬちゅっ……ふ……!」
口の中に広がる生々しい感触と、独特の匂い。
奈美の羞恥心と自己嫌悪は、深まるばかりだった。

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