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町内会長にNTRされちゃう新妻
第4章 冬・昼下がりの情交
奈美は、さらに大胆に、会長の肉棒を口に咥え、熱心に愛撫を始めた。
「んんっ…!」
会長は、昼間から新妻に奉仕させるという背徳的な快感に、声を漏らした。
奈美は顔を上げ、頬を赤らめた顔で会長を見上げた。
「よかったら夕ご飯も食べて行ってください…」
「もちろんですよ奈美さん。今日は朝まで楽しみましょう。」
「会長さん、嬉しい♡」
奈美はスカートの中に手を入れ、パンティを下ろした。
そして、カーペットの上で四つん這いになると、スカートを捲り、白くて丸いお尻を突き出した。
「会長さん、早く…もう我慢できない」
清楚な若妻は、もう準備万端だった。
「奈美さん、そんなに急かさないでくださいよ。」
会長は、余裕の笑みを浮かべながら、ゆっくりと奈美に近寄る。
そして、奈美の白い尻を両手で掴み、蜜穴に熱い肉棒をゆっくりと当てた。
「あんっ…♡」
「会長さん……気持ちいい♡♡」
【完】
「んんっ…!」
会長は、昼間から新妻に奉仕させるという背徳的な快感に、声を漏らした。
奈美は顔を上げ、頬を赤らめた顔で会長を見上げた。
「よかったら夕ご飯も食べて行ってください…」
「もちろんですよ奈美さん。今日は朝まで楽しみましょう。」
「会長さん、嬉しい♡」
奈美はスカートの中に手を入れ、パンティを下ろした。
そして、カーペットの上で四つん這いになると、スカートを捲り、白くて丸いお尻を突き出した。
「会長さん、早く…もう我慢できない」
清楚な若妻は、もう準備万端だった。
「奈美さん、そんなに急かさないでくださいよ。」
会長は、余裕の笑みを浮かべながら、ゆっくりと奈美に近寄る。
そして、奈美の白い尻を両手で掴み、蜜穴に熱い肉棒をゆっくりと当てた。
「あんっ…♡」
「会長さん……気持ちいい♡♡」
【完】

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