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町内会長にNTRされちゃう新妻
第2章 秋・町内旅行その1
会長のモノを奥でギュッと締め付け、全身を激しく震わせながら、二度目の絶頂を迎えた。

「奥さん、まだまだですぞ。今夜はワシのモノを飽きるまで味わってもらいますからな」

会長はそう言うと、奈美から引き抜くことなく、そのまま彼女を横向きにさせ、片足を担ぎ上げた。

この横向きの姿勢は、二人の結合部を丸出しにするだけでなく、会長のモノが奥深くまで無理なく突き刺さる形になる。 

(もう……やめて……っ! こんなに何度も……! でも、この体勢……また深く入ってきちゃう……!)

奈美の体は、ふたたび訪れる刺激の予感に、小さく震え始めた。

側位の体位で、会長の肉棒はこれまでで最も深く、子宮の奥まで突き刺さった。奈美は、全身の神経がその一点に集中するようなさらなる強烈な快感に襲われた。

(あぁ…!こんなに深く…!もう、体中が溶けそう…!)

奈美の理性が背徳的なセックスの快楽に負けていく。

快感の波に抗うどころか、その快感をもっと求めてしまう自分がいた。

自由になった奈美の腰は、会長の動きに合わせて、自ら淫らに揺れ始めた。

「んっ…ひぃ、ひぁあ…っ!…も、もっと…っ…!」

町内会長は、奈美のその言葉に顔を歪ませ、醜く涎を垂らしながら、さらに興奮を募らせた。

「ぐふふ…いつも清楚な奥さんが、ワシのチンポをもっとぉ、なんて、嬉しいですぞ。ほれっ、ほれっ、どうですか?」
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