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町内会長にNTRされちゃう新妻
第1章 夏・昼下がりの秘密
町内会長は奈美の胸に顔を寄せたまま、その柔らかな肌を堪能した。
さらに、ツンと尖った先端を刺激するように舌で舐め回し、時には軽くいたずらするように噛んでくる。
(嫌……! やめて……! こんなこと、気持ち悪い……!)
奈美は必死に体をよじって抵抗する。
しかし、頭での拒絶とは裏腹に、その行為が奈美の体にゾクゾクとした感覚を走らせた。
全身の血が、一気に下半身へと集まっていくような熱い感覚。
「ひぃ……っ……あ……っ……!」
嫌なはずなのに、不思議な感覚が奈美の体を支配していく。
その刺激に耐えきれず、奈美の上半身がビクンッと大きく跳ね上がり、上ずった声が口から漏れ出た。
「くくく……どうじゃ、奥さん。気持ちいいだろう?」
(なんで……? なんで体がこんなに熱いの? 嫌なのに、なんでこんな声が出るの……? 私、どうしちゃったの……!)
自分の体に起きている異変に、奈美はパニックになる。
嫌悪感と痺れるような刺激が混ざり合い、彼女の理性をかき乱していく。
(へへへ……わしが仕込んだ薬は、とんでもない効果を発揮しておるようじゃな。今日は瑞々しい新妻の身体をたっぷりと味わってやるわい!)
町内会長は、奈美の反応を見て「しめしめ」とニヤリと笑った。
そして、再び奈美の胸に顔を寄せ、ねっとりとした声でささやいた。
「おや? 奥さん、感じているのですか? 乳首もこんなに固くなってますぞ」
さらに、ツンと尖った先端を刺激するように舌で舐め回し、時には軽くいたずらするように噛んでくる。
(嫌……! やめて……! こんなこと、気持ち悪い……!)
奈美は必死に体をよじって抵抗する。
しかし、頭での拒絶とは裏腹に、その行為が奈美の体にゾクゾクとした感覚を走らせた。
全身の血が、一気に下半身へと集まっていくような熱い感覚。
「ひぃ……っ……あ……っ……!」
嫌なはずなのに、不思議な感覚が奈美の体を支配していく。
その刺激に耐えきれず、奈美の上半身がビクンッと大きく跳ね上がり、上ずった声が口から漏れ出た。
「くくく……どうじゃ、奥さん。気持ちいいだろう?」
(なんで……? なんで体がこんなに熱いの? 嫌なのに、なんでこんな声が出るの……? 私、どうしちゃったの……!)
自分の体に起きている異変に、奈美はパニックになる。
嫌悪感と痺れるような刺激が混ざり合い、彼女の理性をかき乱していく。
(へへへ……わしが仕込んだ薬は、とんでもない効果を発揮しておるようじゃな。今日は瑞々しい新妻の身体をたっぷりと味わってやるわい!)
町内会長は、奈美の反応を見て「しめしめ」とニヤリと笑った。
そして、再び奈美の胸に顔を寄せ、ねっとりとした声でささやいた。
「おや? 奥さん、感じているのですか? 乳首もこんなに固くなってますぞ」

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