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可愛い義弟と、ヒミツの惑溺愛
第1章 1
律くんの手がニットをめくり上げて来ても、抵抗できない。可愛いお気に入りの白いブラが見えてしまった。
「やめて、恥ずかしいから」
「大丈夫。俺だって恥ずかしいからおあいこ」
そう言って甘く笑いかけられて、またくらくらする。
「ああ、姉さんのここ、可愛い」
ブラのカップを下ろされて、ピンクの先端を指で弾かれた。
「あっ・・・」
「ほっぺた赤くなった」
律くんは嬉しそう。
先端をちゅっと口に含んで吸う。
上から見下ろしても、律くんの顔、やっぱりきれい。
うっとりしながら、気持ちよくて声が出てしまう。
「やめて、恥ずかしいから」
「大丈夫。俺だって恥ずかしいからおあいこ」
そう言って甘く笑いかけられて、またくらくらする。
「ああ、姉さんのここ、可愛い」
ブラのカップを下ろされて、ピンクの先端を指で弾かれた。
「あっ・・・」
「ほっぺた赤くなった」
律くんは嬉しそう。
先端をちゅっと口に含んで吸う。
上から見下ろしても、律くんの顔、やっぱりきれい。
うっとりしながら、気持ちよくて声が出てしまう。

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