この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
可愛い義弟と、ヒミツの惑溺愛
第1章 1
律くんの手がニットをめくり上げて来ても、抵抗できない。可愛いお気に入りの白いブラが見えてしまった。

「やめて、恥ずかしいから」

「大丈夫。俺だって恥ずかしいからおあいこ」

そう言って甘く笑いかけられて、またくらくらする。

「ああ、姉さんのここ、可愛い」

ブラのカップを下ろされて、ピンクの先端を指で弾かれた。

「あっ・・・」

「ほっぺた赤くなった」

律くんは嬉しそう。
先端をちゅっと口に含んで吸う。

上から見下ろしても、律くんの顔、やっぱりきれい。
うっとりしながら、気持ちよくて声が出てしまう。
/15ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ