この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
可愛い義弟と、ヒミツの惑溺愛
第1章 1
「ちゅっ・・・じゅるっ・・・ちゅぱっ」
「あぁっ・・・」
いやいやっ・・・って首を振っても、手をつながれて、無駄な抵抗に終わる。
「ちゅぱっ・・・美味しい。ふわふわしてた乳輪が、きゅってなった。感じてる?」
「だめだよ、律くん」
透き通るようなキレイな目で見つめながらスカートをめくってきて、ショーツの下を触られる。
恥ずかしくて気持ちよくて、悲鳴を上げそうになってしまう。
「じゃあ、やめる? でももう姉さん、こんなに濡れてるよ。ここでストップしたら、ムラムラが収まらないと思うよ」
「・・・お兄さんに、怒られるよ?」
「大丈夫。内緒にするから。ショーツ脱いで」
「あぁっ・・・」
いやいやっ・・・って首を振っても、手をつながれて、無駄な抵抗に終わる。
「ちゅぱっ・・・美味しい。ふわふわしてた乳輪が、きゅってなった。感じてる?」
「だめだよ、律くん」
透き通るようなキレイな目で見つめながらスカートをめくってきて、ショーツの下を触られる。
恥ずかしくて気持ちよくて、悲鳴を上げそうになってしまう。
「じゃあ、やめる? でももう姉さん、こんなに濡れてるよ。ここでストップしたら、ムラムラが収まらないと思うよ」
「・・・お兄さんに、怒られるよ?」
「大丈夫。内緒にするから。ショーツ脱いで」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


