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闇夜を彩るアラベスク
第5章 獅子座の男
どうだい?大きいチンポだろう?
何度も囁かれ、ついには何度目かの問いかけに真美子はコクリとうなずいて「大きいです」と返答してしまった。
自分の気持ちを声にしてみると、真美子は一気にムラムラとした感情が込みあがってきた。
「真美子さん…童貞の男の子じゃないんだから、シコシコさせるだけでは満足しないんだよ…
どうかな、少しだけ…先っぽだけでもいいから、その可愛い口に咥えてもらえないものだろうか?」
義雄は自分の発した言葉に興奮したのか、亀頭の先っぽの割れ目からジュワ~っと我慢汁が溢れ始めた。
「そんなの…ダメですってば…」
「ほらほら、男を知らぬバージンじゃないんだから、チンポを咥えるぐらい朝飯前だろ?」
そう言うと義雄が腰を前に競りだしてきて、亀頭が真美子の唇を押し開いてくる。
「お義父さん、困ります…うぐっ!」
拒む言葉を発するために開かれた唇の間隙をぬってペニスが真美子の口に押し込まれた。
「だ、ダメでふ…夫以外のチンポをひゃぶるなんてぇ」
口の中がペニスで満たされる。
そのせいでうまく呂律が回らず拒む言葉がとてもいやらしい。
「おおおっ!いいぞ!真美子さんの口の中、蕩けそうな気持ち良さだ」
咥えるだけと言っておきながら、いざチンポを頬張ると、義雄は調子に乗って腰を振り始めた。
「こんなことダメですってばぁ…あああ…あなたぁごめんなさい…私ったらお義父さまのチンポを咥えてしまったわ…
あああ!だめぇ!大きい!!お義父さまのチンポ…大きい!!」
「あうう…いいぞぉ!真美子さん、しゃぶるのが上手だねえ」
「ああ!お義父さんのチンポ美味しいわ!
じゅぽじゅぽ…あああ…たまんない!!」
真美子は快楽に負けてしまった。
義父の黒くて固く大きなチンポをとても美味しそうにしゃぶりついた。

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