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貴女が一番美しい ー大好きな彼女調教日誌ー
第1章 はじめての調教
「お願いしますご主人様♡この豚を調教してぇ♡」絢香は部屋の床で土下座する。
「ちょ、ちょっと待っt」
「思いっきりお尻叩いて。満足いくまで、ね。」

僕の目の前には丸見えのお尻がある。白く、おおらかで、丸っこい。僕は決意した。

さわさわ、なでなで、「行くぞ絢香、」「...!」
パチン!「んぐ、ぶ、ブッヒーーー♡」
バチン!バチン!バチン!「ぶ、ぶひ、ぶひ、ご、ご主人s」
パッチーン!!「んぼぉぉぉ、ブヒイイイイイン♡」
ふう、「どうだ絢香。」
「あひいん♡気持ちいいよぉ、メス豚プレイ気持ちいぃ」
絢香のお尻に赤みが出てきた。ピンク色でさらにいやらしくなる。でも...

「ちょっと満足いかないな。」
「...やっぱ私みたいなデブスh」
「違うよ、あのさ、叩かれてる時の、絢香の可愛い顔も見たいんだ。」
「え、う、嬉しい、そうなら、」
絢香はスマホを取り出し、顔の目の前の床に置き自撮りモードにして動画を撮るようにする。
「後で私の顔も見れるように、全部記録するよ。多分、全部ブスだろうけど。ハズカシイ」
「絶対可愛いよ。」僕は首を横に振る。
「じゃあ、もっともっと叩くよ。」
「はい♡」
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