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お姉様のしつけ
第2章 しつけ開始
カレンは、スミレのマンションに連れてこられ、リビングのソファーに並んで、座っている。スミレが、話をし出した。カレン、私は、スパンカーなのよ。わかる。カレンは、頭を振りながら、よくわかりません。と答えた。スミレが、説明をはじめた。カレンは、親におしおきでお尻ペンペンされたことあるかな?カレンが、恥ずかしそうにいった。ありません。スミレが、少し笑い、そうなんだ。カレンは、いい子だったのね。私は、女の子がそそうをしたり、いいつけをまもらないときには、おしおきとして、お尻叩きをするのが好みなのよ。ちなみに叩かれる方は、スパンキーというのよ。だから、これからは、カレンがいい子じゃなかったら、お尻ペンペンするわよ。それを聞いた、カレンは、身体が熱くほてり、期待をしていた。スミレが、こわいろを換えて、カレン、まずは、シャワーを浴びて来なさい。と、命じた。カレンは、立ち上がり、シャワールームにいった。
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