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お姉様のしつけ
第2章 しつけ開始
カレンは、シャワーを浴びていた。カレンの身体は、水をはじき返すほどのみずずしく、白くはっていた。胸のふくらみの先には、桜色の乳首がとっきしている。背中からヒップラインが、美しく、ヒップは、果実の桃のようなまるみをおびていた。サレンは、これから、起きることを期待と不安を感じていた。すると、背中こしから、スミレの声が聞こえてきた。かれん、バスローブをおいとくから、はおってから、リビングに来なさい。と命じた。カスミは、声を震わせながら、返事をした。
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