この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
しかし、その必死な拒絶さえも、ハルヤにとっては最高に「映える」スパイスでしかなかった。
「痛くしないから大丈夫だって。ほら、ほら、暴れんなって(笑)」
ハルヤは余裕の笑みを浮かべたまま、スマホのカメラを奈実の苦悶に満ちた顔へと向けた。
【旦那のより太いの入ってパニックになってんじゃん(笑)】
【でも中、めちゃくちゃ締まってますよ?(笑)】
無慈避なキャプションが躍る。
「おらっ! マンコに集中しろ!」
ハルヤは野卑な声を上げ、自身の体重をすべて乗せるように腰を押しつけ、奈実の最奥――子宮を容赦なくプレスした。
「これ……ダメッ……♡」
「抜いてッ……♡」
「本当に……ッ♡」
必死に拒絶の言葉を並べる奈実だったが、その声音はすでに甘く蕩け始めている。
上から伸し掛かられ、両手を手首ごとソファに押さえつけられた彼女には、もう逃げる術など残されていない。
ハルヤは逃げ場を塞いだまま、さらに容赦なく腰を沈め、彼女の深奥をじりじりと蹂躙した。
「ウオッ!♡ マンコの絡みつきエグっ!」
【まだ動いてないのに、締め付けエグっww】
ハルヤが歓喜の声を上げる。
「あうっ……!」
ゾワワワッ! と、奈実の全身に凄まじい快感が走った。
「痛くしないから大丈夫だって。ほら、ほら、暴れんなって(笑)」
ハルヤは余裕の笑みを浮かべたまま、スマホのカメラを奈実の苦悶に満ちた顔へと向けた。
【旦那のより太いの入ってパニックになってんじゃん(笑)】
【でも中、めちゃくちゃ締まってますよ?(笑)】
無慈避なキャプションが躍る。
「おらっ! マンコに集中しろ!」
ハルヤは野卑な声を上げ、自身の体重をすべて乗せるように腰を押しつけ、奈実の最奥――子宮を容赦なくプレスした。
「これ……ダメッ……♡」
「抜いてッ……♡」
「本当に……ッ♡」
必死に拒絶の言葉を並べる奈実だったが、その声音はすでに甘く蕩け始めている。
上から伸し掛かられ、両手を手首ごとソファに押さえつけられた彼女には、もう逃げる術など残されていない。
ハルヤは逃げ場を塞いだまま、さらに容赦なく腰を沈め、彼女の深奥をじりじりと蹂躙した。
「ウオッ!♡ マンコの絡みつきエグっ!」
【まだ動いてないのに、締め付けエグっww】
ハルヤが歓喜の声を上げる。
「あうっ……!」
ゾワワワッ! と、奈実の全身に凄まじい快感が走った。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


