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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
【知りませーんw】
【危険日の45歳人妻に中出し。背徳感ハンパないわww】
【俺って実は、中出し中毒なんですわ(笑)】
「よっしゃ、奈実ちゃん立って」
ハルヤは奈実の尻を強引に持ち上げ、その場に立たせた。
「そんなに心配なら、出しちゃえよ。ほらっ」
ハルヤはカメラの前で、奈実の尻肉を左右に広げる。
たった今、二度目の中出しを終えたばかりのヴァギナが、無防備に晒された。
「っ……! 何すんのよ。今さら遅いわよ」
怒りを露わにして抗議する奈実。だが、ハルヤはどこ吹く風だ。
「いいから♪ いいから♪ 力入れて」
言われるがままに膝を震わせ、内股に力を込める奈実。
ぶりゅっ……。
今注がれたばかりの白い粘液の塊が中から溢れ出してきた。
「おっ! 出てきたw」
四十五歳の人妻が、二十三歳のクズの種を受け入れてしまった決定的な証拠だ。
【たっぷり出ましたー!(笑)】
【見てください、この量(恥)】
ぶりゅっ……。
ぶりゅりゅっ……。
精液の逆流は止まらない。奈実の太ももを伝い、床にポタポタと白い跡を作っていく。
【危険日の45歳人妻に中出し。背徳感ハンパないわww】
【俺って実は、中出し中毒なんですわ(笑)】
「よっしゃ、奈実ちゃん立って」
ハルヤは奈実の尻を強引に持ち上げ、その場に立たせた。
「そんなに心配なら、出しちゃえよ。ほらっ」
ハルヤはカメラの前で、奈実の尻肉を左右に広げる。
たった今、二度目の中出しを終えたばかりのヴァギナが、無防備に晒された。
「っ……! 何すんのよ。今さら遅いわよ」
怒りを露わにして抗議する奈実。だが、ハルヤはどこ吹く風だ。
「いいから♪ いいから♪ 力入れて」
言われるがままに膝を震わせ、内股に力を込める奈実。
ぶりゅっ……。
今注がれたばかりの白い粘液の塊が中から溢れ出してきた。
「おっ! 出てきたw」
四十五歳の人妻が、二十三歳のクズの種を受け入れてしまった決定的な証拠だ。
【たっぷり出ましたー!(笑)】
【見てください、この量(恥)】
ぶりゅっ……。
ぶりゅりゅっ……。
精液の逆流は止まらない。奈実の太ももを伝い、床にポタポタと白い跡を作っていく。

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