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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
「あっ……ちょっ……あぁっ……!」
怒りもむなしく、奈実の声はすぐに甘い喘ぎへと変わっていく。
【嫌がってるくせに、受け入れ早すぎw】
【怒ってる顔もエロい奈実ちゃんww】
「奈実ちゃんのマンコ、チンコに絡みついてきてマジいいわw」
ソファの上で横向きに重なる二人。
ハルヤは後ろから容赦なく腰を叩きつける。
「奈実ちゃん、俺の肉便器になってよ♪」
「ちょっと、何よ便器って! 失礼ね!」
奈実は声を荒らげるが、ハルヤは全く意に介さない。
ズコズコと、ただひたすらにピストンを続ける。
「ちょっと、なんなの? もう止めてっ! あぁっ……!」
「うっせー、肉便器人妻!」
ハルヤは吐き捨てるように罵り、さらに激しく突き上げる。
「なんなの? ホント怒るわよ! アッ! ちょっと! もう抜いて! 止めて! アッ……ダメだから……!」
「肉便器には選択権ねーんだよ!」
「バカ! クズ! ムカつく! ムカつく!」
奈実は必死に悪態をつき、その言葉は怒りに震えている。
だが、どれだけ口で拒絶しようとも、彼女の身体はハルヤの強引なピストンに抗えず、淫らな快楽の音を立てるばかりだ。
【口では罵倒しても、マンコは締め付けw 】
【怒らせるほど締まるって最高ww】
怒りもむなしく、奈実の声はすぐに甘い喘ぎへと変わっていく。
【嫌がってるくせに、受け入れ早すぎw】
【怒ってる顔もエロい奈実ちゃんww】
「奈実ちゃんのマンコ、チンコに絡みついてきてマジいいわw」
ソファの上で横向きに重なる二人。
ハルヤは後ろから容赦なく腰を叩きつける。
「奈実ちゃん、俺の肉便器になってよ♪」
「ちょっと、何よ便器って! 失礼ね!」
奈実は声を荒らげるが、ハルヤは全く意に介さない。
ズコズコと、ただひたすらにピストンを続ける。
「ちょっと、なんなの? もう止めてっ! あぁっ……!」
「うっせー、肉便器人妻!」
ハルヤは吐き捨てるように罵り、さらに激しく突き上げる。
「なんなの? ホント怒るわよ! アッ! ちょっと! もう抜いて! 止めて! アッ……ダメだから……!」
「肉便器には選択権ねーんだよ!」
「バカ! クズ! ムカつく! ムカつく!」
奈実は必死に悪態をつき、その言葉は怒りに震えている。
だが、どれだけ口で拒絶しようとも、彼女の身体はハルヤの強引なピストンに抗えず、淫らな快楽の音を立てるばかりだ。
【口では罵倒しても、マンコは締め付けw 】
【怒らせるほど締まるって最高ww】

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