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娘がホストで作った借金の返済のためにAVに出ちゃうママさん
第2章 後編
「ちょっ……それ……やめっ……あっ……ぁぁ……っ!」
イッたばかりの過敏な腟内を抉り、じっくりと快感を塗り込むような動き。
憎たらしいほどに女慣れしたテクニックに、奈実の抗議はすぐに甘い吐息へと変わる。
「なあ……いいだろう? 奈実がスゲーいい女だから、好きになっちゃったんだよ」
さらに距離を詰め、ハルヤはゆっくりと腰を押し込み続ける。
「だから……呼び捨てにすんなっ!」
「奥……ダメ……奥っ!」
【あれ? キスは?(笑)】
奈実の必死な拒絶と、抗いようのない快楽の狭間で、ハルヤは余裕の笑みを崩さない。
【「好き」って言われて動揺して奥が締まったぞ(笑)】
ねっとりと、ゆっくりと腰を押し込みながら、ハルヤは奈実の耳元で囁く。
「奈実……俺のこともハルヤって呼び捨てでいいからさ♪」
「アンタの名前なんかどうでもいいから。もう早く終わらせて」
口では拒絶しつつも、奈実の息は既に乱れきっている。
「奈実は俺のこと、そんなに嫌い?」
ハルヤは全く聞く耳を持たず、奈実の身体を弄ぶ。
「嫌いっ!」
即答する奈実。
だが、ハルヤが奥を逃がさぬように突き上げると、身体は正直に反応した。
「あぁんっ♡」
「でも、俺のチンポは好きっしょw」
また奥深くを突き上げる。
イッたばかりの過敏な腟内を抉り、じっくりと快感を塗り込むような動き。
憎たらしいほどに女慣れしたテクニックに、奈実の抗議はすぐに甘い吐息へと変わる。
「なあ……いいだろう? 奈実がスゲーいい女だから、好きになっちゃったんだよ」
さらに距離を詰め、ハルヤはゆっくりと腰を押し込み続ける。
「だから……呼び捨てにすんなっ!」
「奥……ダメ……奥っ!」
【あれ? キスは?(笑)】
奈実の必死な拒絶と、抗いようのない快楽の狭間で、ハルヤは余裕の笑みを崩さない。
【「好き」って言われて動揺して奥が締まったぞ(笑)】
ねっとりと、ゆっくりと腰を押し込みながら、ハルヤは奈実の耳元で囁く。
「奈実……俺のこともハルヤって呼び捨てでいいからさ♪」
「アンタの名前なんかどうでもいいから。もう早く終わらせて」
口では拒絶しつつも、奈実の息は既に乱れきっている。
「奈実は俺のこと、そんなに嫌い?」
ハルヤは全く聞く耳を持たず、奈実の身体を弄ぶ。
「嫌いっ!」
即答する奈実。
だが、ハルヤが奥を逃がさぬように突き上げると、身体は正直に反応した。
「あぁんっ♡」
「でも、俺のチンポは好きっしょw」
また奥深くを突き上げる。

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