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人妻美香の嵐山官能夜
第15章 嵐山の夜は続く(3)
私は言われるがままに四つん這いになると、彼はパンストに包まれたヒップをペニスで弄びながら、蜜口に肉棒を突き立て、蜜口の割れ目に沿ってペニスを擦り付けてくる。私は手を伸ばし、彼の肉棒をグイッと握ると肉棒をしごいてあげた。
ソファーに座る私の股間に彼は枕のようにして頭を乗せる。私は彼の頭を太腿で蟹挟みするような格好で、背中越しに足裏でペニスを挟んであげる。足裏でツンツンと亀頭も弾いてあげる。
彼は立ち上がると、私も立ち上がり、膝を曲げて、膝の裏にペニスを挟む。手で亀頭を触ると、肉棒の先からはガマン汁がトロリと溢れ、ペニスの先を濡らし始めた。
「ねえ、手でしなくていいの?」
「気持ちよかったよ。美香…そこに寝てくれる?」
私は言われるがまま、ベッドに仰向けになる。
「これ使ってみようか?」。そういうと、彼はテーブルの上から白い普通サイズよりも小ぶりな電マを手に取った。スイッチを入れるとブーンという振動音が聞こえた。
「こう見えても結構パワフルだな。手に振動がビンビンくるよ。」
そういうと、彼は私の蜜口に電マを当てた。ブーブーという音が聞こえ、あそこに感じる振動がとても気持ちいい。「うっん、ああっん、気持ちいいわ。」
「濡れてきた?じゃあ、生で当ててみて。」
「どうしたらいいの?」
「パンストの中に電マ入れて、自分でやってごらん。」
私はソファーに背もたれると、M字に大きく足を開き、彼から渡された電マをパンストの中へとくぐらせ、敏感な部分に当てる。次の瞬間、気持ちが良くて身体が自然とくねくねと動いた。
「あっ、あっ、あん…ねえ、近くで見てみて、あっ、みながら、あなたもシコシコしてみて…出るときには言ってね。アレ、飲んであげるわ。」
ソファーに座る私の股間に彼は枕のようにして頭を乗せる。私は彼の頭を太腿で蟹挟みするような格好で、背中越しに足裏でペニスを挟んであげる。足裏でツンツンと亀頭も弾いてあげる。
彼は立ち上がると、私も立ち上がり、膝を曲げて、膝の裏にペニスを挟む。手で亀頭を触ると、肉棒の先からはガマン汁がトロリと溢れ、ペニスの先を濡らし始めた。
「ねえ、手でしなくていいの?」
「気持ちよかったよ。美香…そこに寝てくれる?」
私は言われるがまま、ベッドに仰向けになる。
「これ使ってみようか?」。そういうと、彼はテーブルの上から白い普通サイズよりも小ぶりな電マを手に取った。スイッチを入れるとブーンという振動音が聞こえた。
「こう見えても結構パワフルだな。手に振動がビンビンくるよ。」
そういうと、彼は私の蜜口に電マを当てた。ブーブーという音が聞こえ、あそこに感じる振動がとても気持ちいい。「うっん、ああっん、気持ちいいわ。」
「濡れてきた?じゃあ、生で当ててみて。」
「どうしたらいいの?」
「パンストの中に電マ入れて、自分でやってごらん。」
私はソファーに背もたれると、M字に大きく足を開き、彼から渡された電マをパンストの中へとくぐらせ、敏感な部分に当てる。次の瞬間、気持ちが良くて身体が自然とくねくねと動いた。
「あっ、あっ、あん…ねえ、近くで見てみて、あっ、みながら、あなたもシコシコしてみて…出るときには言ってね。アレ、飲んであげるわ。」

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