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人妻美香の嵐山官能夜
第16章 嵐山の夜は続く(4)
足が小刻みに震えはじめ、絶頂に達しそうな気分になる。私はうつ伏せに寝転ぶと、ベッドと蜜口の間に電マを挟みこむ。

「これ、ヤバい。あっ、ああっん、いきそう、いっちゃいそう。あなたはどう?オチンチン、しこしこしてみて。もっと、もっとシコシコして。私のエッチなオマンコ、想像して…そうだ、この電マ、使ってみたら?」

私はそういうと、彼のペニスの先に電マを当ててみる。ブッツブッツと固いもの同士がぶつかるような音がした。

「うっつ、気持ちいい、これいいかも、出る、出るぞ、美香、、うっつ。」

「顔に出して。あっつ、で、でたっ。暖かいわ。あっあっあっ、、すっごい。はーっ。顔どろどろするわ。まだまだ出そうかな?ザーメン」

気持ちよさそうな射精が終わると、ペニスの先に残る精液を舐めて吸い出しながら、亀頭の裏側にお礼替わりのキスをしてあげた。

*********
パンストは私の愛液で濡れ、薄くテラテラとそこだけ光っている。光るその部分に彼の手が触れ、指先で生地がグイッと押し込まれる。

彼はそのまま指先を横にスライドさせると、私が思っている以上に、いとも簡単にパンストが裂けた。丸く開いた穴からは、整えられた逆デルタの薄い陰毛、薄茶色の2つの小山とビラビラの淫唇、少し開きかけたクレパス、そして中にはピンクに充血した粘膜が見える。

「簡単に破れるのね…びっくり…前、主人とパンストプレイしたときは、あまりもパンストが破れなくて、あれっ?あれ?って主人、焦ってたわよ。」

「クラッチのあるパンストかタイツだったんじゃないの?クラッチがあったり、タイツだったりすると中々、破れないよ…じゃあ、電マ…してあげる。」

ブイーンと音をたてながら、電マが私のクレパスに添えられる。もう一方の片手にはバイブが握られていた。




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