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不倫遊戯
第8章 (8)
「本当に夜に来るのはこれっきりにして」
物置の裏で私はパットをたたみ、ショーツを上げた。
「約束はできない」
「約束して。今もお望み通り、したでしょ?」
「俺のせいにするな。あんたも望んでたろ?」
「あなたとのセックスは確かにいいけど、タイミングは考えてほしい」
配達員は私の体をグイッと回転させた。
私が両手を壁につけると、配達員はミニスカートをめくり、ショーツの隙間からペニスを挿入させた。
「ぁあっ。。。あっ。ん。。。。。」
「今、タイミングはどうだ?」
「最悪のタイミング。ぁあんっ。。。。。」
配達員は腰を振り
「でも、気持ちいいだろ?」
私は目を閉じて、コクコクと頷いた。
イクマが家に帰ってきて
「ごめんなさい、イクマ。まだ晩御飯が作れてなくて」
ゲームをしている二人の娘を見て
「じゃあ、今日は外に食べに行くか」
すると、二人の娘は喜んではしゃぎだした。
物置の裏で私はパットをたたみ、ショーツを上げた。
「約束はできない」
「約束して。今もお望み通り、したでしょ?」
「俺のせいにするな。あんたも望んでたろ?」
「あなたとのセックスは確かにいいけど、タイミングは考えてほしい」
配達員は私の体をグイッと回転させた。
私が両手を壁につけると、配達員はミニスカートをめくり、ショーツの隙間からペニスを挿入させた。
「ぁあっ。。。あっ。ん。。。。。」
「今、タイミングはどうだ?」
「最悪のタイミング。ぁあんっ。。。。。」
配達員は腰を振り
「でも、気持ちいいだろ?」
私は目を閉じて、コクコクと頷いた。
イクマが家に帰ってきて
「ごめんなさい、イクマ。まだ晩御飯が作れてなくて」
ゲームをしている二人の娘を見て
「じゃあ、今日は外に食べに行くか」
すると、二人の娘は喜んではしゃぎだした。

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