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不倫遊戯
第9章 (9)
「はぁ。。。うっ。。。」
ビクンッと、配達員の体が強く震えた。
その瞬間、ドクドクと私の中に精液が流れこむ。
私は便座に腰かけた配達員の太ももに座っていた。
私はやや息を荒くさせながら
「別に椅子ならたくさんあるのに、なんでトイレなの?」
「環境を変えてヤルのは興奮するだろ?」
「イレギュラーな場所だから?」
「そう」
「でも、トイレでヤッてるカップルなんてたくさんいるよ」
「それは家のトイレじゃないだろ」
「確かに」
私がゆっくり腰を上げると、ずるんっとペニスが抜けた。
ボトボトと床に精液が垂れ落ちる。
「まあ、掃除が楽だからいいけど」
私はミニスカートをおろした。
配達員と一緒にリビングに戻り、配達員はいつものようにヤリ後のヤニを吸う。
「昼御飯は?」
「ラーメンを食いに行こうと思ってる」
「カレーの残りがあるけど」
「じゃあ、それをもらうよ」
配達員はタバコを吸い終わると、カレーのルーの入った鍋をかき混ぜる私に近づき
「あんたの夫婦生活ってこんな感じ?」
配達員は私にキスをした。
私は微笑んで
「こんなに甘い生活はしてないよ」
配達員と抱き合って再びキスをする。
「鍋を見てろよ。焦げるだろ」
「私ね、あなたにいつも焦がされてるの」
「わけわかんないこと言ってないで、早くかき混ぜろよ」
「後で私をまたかき混ぜてくれる?」
私はフフンと笑って言った。
「わかったから、早くしろよ」
「愛してる」
私は三度目のキスをした。
ビクンッと、配達員の体が強く震えた。
その瞬間、ドクドクと私の中に精液が流れこむ。
私は便座に腰かけた配達員の太ももに座っていた。
私はやや息を荒くさせながら
「別に椅子ならたくさんあるのに、なんでトイレなの?」
「環境を変えてヤルのは興奮するだろ?」
「イレギュラーな場所だから?」
「そう」
「でも、トイレでヤッてるカップルなんてたくさんいるよ」
「それは家のトイレじゃないだろ」
「確かに」
私がゆっくり腰を上げると、ずるんっとペニスが抜けた。
ボトボトと床に精液が垂れ落ちる。
「まあ、掃除が楽だからいいけど」
私はミニスカートをおろした。
配達員と一緒にリビングに戻り、配達員はいつものようにヤリ後のヤニを吸う。
「昼御飯は?」
「ラーメンを食いに行こうと思ってる」
「カレーの残りがあるけど」
「じゃあ、それをもらうよ」
配達員はタバコを吸い終わると、カレーのルーの入った鍋をかき混ぜる私に近づき
「あんたの夫婦生活ってこんな感じ?」
配達員は私にキスをした。
私は微笑んで
「こんなに甘い生活はしてないよ」
配達員と抱き合って再びキスをする。
「鍋を見てろよ。焦げるだろ」
「私ね、あなたにいつも焦がされてるの」
「わけわかんないこと言ってないで、早くかき混ぜろよ」
「後で私をまたかき混ぜてくれる?」
私はフフンと笑って言った。
「わかったから、早くしろよ」
「愛してる」
私は三度目のキスをした。

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