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不倫遊戯
第10章 (10)
午後1時。
「ふぅ。。。」
私はリビングのソファーに座ってタバコを吸っていた。
いつも配達員の吸っているタバコ。
タバコを吸ったのは高校の時以来だ。
はじめて吸うという感じくらいに久しぶりだったけど、むせずに割とスムーズに吸えた。
ただ、タバコを持つ手は震えている。
「あなたの言った通りだったね」
私は床に仰向けになる配達員に向かって言う。
返事が返ってこないのはわかっていたけど、なぜか話しかけた。
「でも、急過ぎる。ヤリ終わった後に、もう飽きたって言われても戸惑うよ」
私は配達員の太ももを足先でつつき
「ねぇ。聞いてる?」
ジュッとソファーの肘かけにタバコを押しつけて火を消した。
吸い殻を床に捨て、配達員の側で屈み
「私が言いたいのは全部私のせいじゃないってこと。だって、本当に急過ぎて心の準備なんてこれっぽっちもできてなかったから」
頬を撫でて
「でも、刺したのは悪かったって思ってる」
全裸の配達員の、心臓に突き刺さっている出刃包丁に目をやる。
「まだ、生きてるよね?」
私はペニスを両手で撫でた。
「したい。。。」
そして、ペニスを片手でしごきながら
「もう一回したい。また、気持ち良くさせて。お願い。。。」
私がペニスを咥えると
「ふぅ。。。」
私はリビングのソファーに座ってタバコを吸っていた。
いつも配達員の吸っているタバコ。
タバコを吸ったのは高校の時以来だ。
はじめて吸うという感じくらいに久しぶりだったけど、むせずに割とスムーズに吸えた。
ただ、タバコを持つ手は震えている。
「あなたの言った通りだったね」
私は床に仰向けになる配達員に向かって言う。
返事が返ってこないのはわかっていたけど、なぜか話しかけた。
「でも、急過ぎる。ヤリ終わった後に、もう飽きたって言われても戸惑うよ」
私は配達員の太ももを足先でつつき
「ねぇ。聞いてる?」
ジュッとソファーの肘かけにタバコを押しつけて火を消した。
吸い殻を床に捨て、配達員の側で屈み
「私が言いたいのは全部私のせいじゃないってこと。だって、本当に急過ぎて心の準備なんてこれっぽっちもできてなかったから」
頬を撫でて
「でも、刺したのは悪かったって思ってる」
全裸の配達員の、心臓に突き刺さっている出刃包丁に目をやる。
「まだ、生きてるよね?」
私はペニスを両手で撫でた。
「したい。。。」
そして、ペニスを片手でしごきながら
「もう一回したい。また、気持ち良くさせて。お願い。。。」
私がペニスを咥えると

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