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不倫遊戯
第1章 (1)
男は疲れたようにも見えたが、どこか清々しい顔で運転をしていた。
「マジ、風邪ひきそう」
私がつぶやくと
「服を脱がないからだろ」
「さすがに外で全裸はない。青姦は着たままじゃないと無理」
ミニスカートをめくり、裏地についたネットリした液を触り
「何がついてるのかわかんない。でも、これって精子だよね?」
クンッと指についた汁を臭う。
「タケノコみたいな匂いする」
男は笑い
「じゃあ、精子だよ」
「何回した?」
「三回回くらいヤッたかなぁ」
「中に出したのは?」
「二回くらいかな」
私はミニスカートの裏地についた液を指で拭い
「じゃあ、これはそのうちの一回分かぁ」
「チンポが抜けた勢いで出ちゃったんだよ。本当は全部中で出すつもりだった」
「子供できたらどうすんの?また、奥さんに怒られるよ」
「殺されるよ」
「マジ、風邪ひきそう」
私がつぶやくと
「服を脱がないからだろ」
「さすがに外で全裸はない。青姦は着たままじゃないと無理」
ミニスカートをめくり、裏地についたネットリした液を触り
「何がついてるのかわかんない。でも、これって精子だよね?」
クンッと指についた汁を臭う。
「タケノコみたいな匂いする」
男は笑い
「じゃあ、精子だよ」
「何回した?」
「三回回くらいヤッたかなぁ」
「中に出したのは?」
「二回くらいかな」
私はミニスカートの裏地についた液を指で拭い
「じゃあ、これはそのうちの一回分かぁ」
「チンポが抜けた勢いで出ちゃったんだよ。本当は全部中で出すつもりだった」
「子供できたらどうすんの?また、奥さんに怒られるよ」
「殺されるよ」

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