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後輩遊戯。体力あるのね、あなたって
第4章 快楽の始まり(2)
「あ…だめ…そこ、おかしくなっちゃう…あああぁ。」
「先輩の味…美味しい。僕も、おかしくなりそう」
くちゃくちゃとした淫靡な水音が聞こえてきた。
「ほら…こんなに膨らんでます。美香さん……エッチな身体してますね」
「あぁ……うぅっ………ん」。彼の指先が気持ちいいとこに当たる。
「そこ、そこ、気持ちいいの。気持ちよくして」。指先と蜜口の間に白い粘液質の糸が引いた。
「先輩、見てください。これ、糸引いてますよ」
「やだ、もう、見せないでよそんなの」
(あっつ、もういきそう。あっん、気持ちいいわ。だんだんと酔いも覚めてきたのを感じる。それにつれて、身体がすごく敏感になってきてるかも。)
「そこ、いっぱい、いやらしくいじくって…あっん、いく~、いっちゃう」
***********
「ねえ、男の人ってお酒に酔うとオチンチンたたないって聞くけど、君は違うんだね。ふふっ、かったい。こんなになっちゃって。すっごいわね」
私は亀頭の先に指先をあてて、丸みを撫でてあげる。唾液をたっぷりと口内に溜めて、屹立した肉棒を一気に咥えてあげる。
私は彼の肉棒の幹を手で支え、亀頭の裏筋から丁寧に嘗めてあげる。私の熱い息が彼の股間にくぐもりながら、彼の肉棒を喉の奥まで深々と咥え、肉棒を口内で締めつけてあげる。口の中でたっぷりの唾液を絡ませながら、肉棒がヒクヒクと細かく痙攣しているのを感じた。
顔をリズムカルに上下前後させながら、淫靡な水音を立てながら口内でペニスを摩擦してあげる。彼は前後に腰を動かすので、肉槍が口内の粘膜を削る。喉の奥に肉棒の先端が当たったので少し咳こんでしまった。
「くうっつ・・美香さん、フェラ上手ですね」という彼の吐息交じりの声を聞いて、
「そうなの。気持ちいい。よかった。矢部君、いきそう?」と聞くと、
「まだです。美香さん、入れていいですか?」
彼はそういうと、口に収めていた肉棒を抜いた、吐きだれた唾液で光る肉棒がビンと起立して私の頬を叩いた。
彼は私を赤ん坊のように四つん這いにさせ、彼は腰をついて、ペニスの先端をたっぷりと濡れた膣口にあてがう。割れ目に沿って肉先を動かすと、感度を増した蜜口が亀頭の丸い冠の形を感じさせてくれた。
「入れるのって、ゴムなしでいいですか?」
「ピル飲んでるから大丈夫よ。中で出してもいいわよ。さあ、きて。」
「先輩の味…美味しい。僕も、おかしくなりそう」
くちゃくちゃとした淫靡な水音が聞こえてきた。
「ほら…こんなに膨らんでます。美香さん……エッチな身体してますね」
「あぁ……うぅっ………ん」。彼の指先が気持ちいいとこに当たる。
「そこ、そこ、気持ちいいの。気持ちよくして」。指先と蜜口の間に白い粘液質の糸が引いた。
「先輩、見てください。これ、糸引いてますよ」
「やだ、もう、見せないでよそんなの」
(あっつ、もういきそう。あっん、気持ちいいわ。だんだんと酔いも覚めてきたのを感じる。それにつれて、身体がすごく敏感になってきてるかも。)
「そこ、いっぱい、いやらしくいじくって…あっん、いく~、いっちゃう」
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「ねえ、男の人ってお酒に酔うとオチンチンたたないって聞くけど、君は違うんだね。ふふっ、かったい。こんなになっちゃって。すっごいわね」
私は亀頭の先に指先をあてて、丸みを撫でてあげる。唾液をたっぷりと口内に溜めて、屹立した肉棒を一気に咥えてあげる。
私は彼の肉棒の幹を手で支え、亀頭の裏筋から丁寧に嘗めてあげる。私の熱い息が彼の股間にくぐもりながら、彼の肉棒を喉の奥まで深々と咥え、肉棒を口内で締めつけてあげる。口の中でたっぷりの唾液を絡ませながら、肉棒がヒクヒクと細かく痙攣しているのを感じた。
顔をリズムカルに上下前後させながら、淫靡な水音を立てながら口内でペニスを摩擦してあげる。彼は前後に腰を動かすので、肉槍が口内の粘膜を削る。喉の奥に肉棒の先端が当たったので少し咳こんでしまった。
「くうっつ・・美香さん、フェラ上手ですね」という彼の吐息交じりの声を聞いて、
「そうなの。気持ちいい。よかった。矢部君、いきそう?」と聞くと、
「まだです。美香さん、入れていいですか?」
彼はそういうと、口に収めていた肉棒を抜いた、吐きだれた唾液で光る肉棒がビンと起立して私の頬を叩いた。
彼は私を赤ん坊のように四つん這いにさせ、彼は腰をついて、ペニスの先端をたっぷりと濡れた膣口にあてがう。割れ目に沿って肉先を動かすと、感度を増した蜜口が亀頭の丸い冠の形を感じさせてくれた。
「入れるのって、ゴムなしでいいですか?」
「ピル飲んでるから大丈夫よ。中で出してもいいわよ。さあ、きて。」

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