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シアター"名画座"で逢いましょう
第7章 売店の熟女
『下手くそな触り方…』
触るんなら堂々と撫で回せばいいのに、どこか遠慮気味で、まさしく童貞坊やなのだと改めて認識させられてしまう。
それでも澄子の手触りの良い尻肉は彼に刺激を与えたようで、ボクサートランクスの股間がみるみると膨らんでテントを張り始めた。
「あら、こんなお尻でもおかずになりそうかしら?」
澄子は、さりげなく彼のパンツの膨らみに手を這わせて大きさを確認する。
『やだ…この子の大きいわ!』
早く大きなチンポを見てみたい!
たまらずに澄子は男の子の前にしゃがみこんでパンツの腰ごむに指をかける。
「えっ?ちょ、ちょっと待ってよ!」
「いいから!私に任せておいて」
股間の膨らみを隠そうとする男の子の手を振り払い、えいっとパンツを膝まで一気にずり下ろす。
たちまち跳ね上がるように現れたペニス…
彼の亀頭に鼻先を押し当てて、若い男の匂いを堪能する澄子。
ツンとアンモニア臭に混じって、成人映画を見ていて射精しそうだったのか精液の香りまでしていた。
「まあ!綺麗なおチンポ…」
夫と離婚して久々に見る生身のペニス…
もう長いことソレを見ていなかったので、50手前の女の園に潤いが甦ってくる。
『たまらない…』
隆也の了承も得ずに、気がつけば彼のペニスに口を近づけた。

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