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シアター"名画座"で逢いましょう
第7章 売店の熟女
第一波、第二波、第三波と激しい射精の打ち込みがティッシュを通して澄子の手のひらに伝わる。
衝撃だけじゃなく、熱い精液の温度は澄子をさらに淫らにしてゆく。
やがて勢いの失った余波の精液が亀頭の割れ目からトロリと流れだし、澄子は左手で新たなティッシュを抜き取りその垂れてくる精液を拭い去った。
「ほら見て…おちんちん、そんなに汚れていないでしょ?」
澄子に言われて、隆也は自分のペニスをようやく見ることが出来た。
「本当だ!ザーメンでべちょべちょになっていない!」
「わかった?オナニーする時は私がやったようにティッシュを被せるんじゃなく少し離して受け止めるのよ」
「ごめんなさい…僕、気持ちよすぎて、ずっと目を閉じて見てませんでした…」
「ええっ?そうなの?ちょっとガッカリだわ」
「すいません…ねえ、もう一回!もう一回お願いします!!」
フェラチオのお代わりをねだるのも無理はなかった。
すでに隆也のペニスは臨戦態勢が整っていた。
「いいけど…あなただけ気持ちいいなんてズルいわ
その前に私も気持ちよくさせてくれなきゃ…」
「どうすればいいですか?
僕、本当になにも知らなくて…すべて教えてください」
そうねえ…
あなたのおちんちんを舐めてあげたから、今度は私のおまんこを舐めてもらおうかしら。
そう言って澄子は戸惑う隆也を尻目に、自分でスカートを脱ぎ捨て、パンティーをさっさと脱ぎ捨てた。

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