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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第21章 最終交渉
「本当のセックスの良さを知らないだけじゃないか?」

と、訊くのは、百々。答えないでいると、

「AV女優でも、借金ために嫌々出演する女性に多いのだけど、監督が、その嫌々な雰囲気を生かすために、レイプの設定で無理やりって感じでするのだけど、それで初めてセックスの味を知って、ドハマりして、淫乱系AV女優になったり、ドマゾ系AV女優になることはあるからね」

と、百々が話す。頷く、久万。

「そうだな。あの、何だったっけ、名前を忘れたけど、SMで縛られるのが好きだったAV女優もそうだっただろう。旦那が勝手に制作会社に応募して、『妻を調教してくれ』とか、言ってきた、あのAV女優」

と、久万が話すと、

「いたいた。なんだったっけ。一発屋だったからな。顔を思い出せるけど…」

と、答える百々。

夫が妻に了解もなく、アダルト動画に出演させるとか…ありえない…。良かった…。夫がそんな人でなくて…。というか、嫌々出演で、そういう設定で撮るとか、やはりこういう業界は普通じゃないと思ったわ。

目を瞑って考えていた大神が、

「仕方がないか。シーライオン、ジラーフ、ベアー」

と、男性3人の名前を呼ぶと、

「快楽堕ちさせるしかない。それでわからせる」

と、3人を見回して、最後に私を見たわ。かいらくおち???咄嗟に漢字に変換できなかったけど…。『快楽』は確定したわ…。おち?オチ?落ち?堕ち?

わからせる…。

「そうですね。それしかないですね」

と、百々が答えた。

「仕方がない。千佳子さん、あなたが悪いんですよ」

と、正井が私を見て話した…。

「いつでもいいわよ。準備はできているわ」

と、嗤う裴恵奈。
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