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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
「先生は、夜7時退勤。息子さんたちは、今日は部活が終わってからの帰宅だから午後6時過ぎに下校。ここは、午後5時までだ」

と、大神が話すと、

「約3時間ですね」

と、答える正井。

「十分な時間です」

と、話す百々。

「俺の出番は無しかな」

と、笑う久万。

彼らの言いたいこと、やりたいことはわかっていたわ。言葉で話して無駄なら、行動でわからせようということ。

無理やりでも、私とエッチをして、自分たちとエッチをすることの気持ち良さとか、そういうことをわからせるということ…。

力づく…。要するに強姦とかレイプとかいうこと。男4人に襲われて勝てるはずがないのはわかっていたわ。

ただ、彼らに迎合したくなかっただけ…。それが私の意地だったし、夫に対する操の立て方だと思ったわ。だから、

「女ひとりに、男が4人。何をされても、私は迎合しない。私にだって意地があるわ。つまらない私みたいな女を好きになってくれた夫への義理もあるの。せっかく、時間を取って、説得しようとしてくれたけど、頑固でごめんね」

と、4人に微笑んだ。正井が怯んだ感じがした。正井の目に光るものが見えた。涙?なぜ、泣くの?今から、襲うのに、男が闘争心を見せなくてどうするの?そういう思いが去来した。あ、百々の顔も泣きそうな顔をしていた。久万は、座ったまま…。大神も目を瞑った…。
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