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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
百々が自分の顔を両手で叩いて、気合を入れて、私の腕を取って、

「立てよ!」

と、立たせると、

「服を破られたくなかったら服を脱げ!」

と、怒鳴ったわ。正井も、

「そうだな。脱いだほうがいい」

と、言ったけど、言葉に力はなかったわ。ショーツ・パンティストッキングも、予備があったわ。ブラジャーは破れるとかなさそうだったから、結局、ワンピースとブラウスがボタンがあったり、ホックがあったり、破損する可能性があった…。

でも、自分で脱げば、受け入れたことになる…。

「今まで、女の人を襲うときに、そんな温情を掛けてきたの?」

と、私が訊くと俯く2人。

「その女を無茶苦茶に犯すのよ!」

と、私の後ろから裴恵奈の怒声が飛ぶ。

「そうよ。あの人が言うみたいに、無茶苦茶にしなさいよ。これから、私の人生も無茶苦茶にするのに、そんな服のことを心配してもらわなくても結構よ」

と、私は、話した。百々は、元AV男優だったというだけあって、演技力が優れていた。少なくとも最初は演技だったはず。

「上等だ。無茶苦茶にしてやるよ。後悔するなよ」

と、凄んで見せた。でも、目が悲しげだったわ…。なぜ、そんなに悲しげなのか?私の方が知りたいくらいに…。大神が

「ジラーフも、ベアーも、ベアーも、加勢しろ。いつもの通り、やればいい。感傷は無用だ。屈服させろ!」

と、叫んだ。その声で、正井の顔が引き締まった。久万は、少し驚いた様子でした。多分、今回は出番無しだと思っていたような感じでした。『いつも通り』と言った大神。それで打ち合わせなしで動ける3人。やはりレイピスト。
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