この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第22章 開いた淫獄の扉
百々の方を向いていた私を後ろから抱きすくめたのは久万。名前通り、大きな身体。そして、身体の大きさからは想像できない俊敏さ。

まるで、本物のヒグマ。腕を捩じ上げられた。正井が、

「口は禍の元」

と、言いながら、ハンカチで私の口を押えながら、私のブラウスのボタンを外していった。スカートのホックをはずし、ジッパーを下し、スカートを脱がせ、百々が、

「目をつぶれ」

と言って、ネックウォーマーか、ヘアバンドのようなもので目隠しをした。

「手を挙げろ」

と、久万が言ったわ。挙げないでいると、耳元で、

「強情だな。その方が、俺は嬉しい」

と、笑う声が聞こえて、強い力で引っ張り上げられた。久万は私を羽交い締めにしているのだから、この動作は、正井か百々。

手を上げさせられた…。その両手首を圧迫する感じで拘束するゴムのような素材。あとでわかったことだけど、リストバンドを無理やり引っ張って伸ばしていた…。

「華奢な腕だ」

と、話す百々の声が聞こえ、

「跡が残らないように」

と、話す正井の声が聞こえた。跡が残らないようにするのは、優しさなのか、露見することを恐れているのか、わからなかったけど、前者のような気がしたわ。

そのまま、久万に担ぎ上げられた。ベッドの上に投げ出されたのか、クッション性のあるものの上に下ろされて、ブラウスを脱がされた。続いて、キャミソール…。
/300ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ