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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
気が付くと、私の表情を撮る裴恵奈が横にいた。その顔がおぞましいほどに醜い顔で、ニタニタと嗤っていた。

「ホント、卑猥ね。マンコと口でチンポを咥え込んで。気分は最高?」

と、私の耳元でカメラを向けながら話す裴恵奈。訊かれても話せる状況ではないのは承知の上。

「そう。最高なの!そうよね。最高よね」

と、1人で話し続ける裴恵奈。はっきり言って五月蝿いだけ。鬱陶しいという感情以外、何もわかない。なぜか、その思いが伝わったのか、百々が、

「ハイエナ。五月蝿い。気が散る」

と、怒鳴ると、まるで呼応するように、久万も、

「そうだ。黙っていろ!」

と、怒鳴った。2人に怒鳴られて、一瞬、久万を睨んだ裴恵奈。

「あ、そう。五月蝿いなら、耳栓したらいいのに」

と、投げやりな感じで言いながら、離れて大神の横に移動していった。大神は黙って、私の様子を見ていた。不気味なほど、静かに、黙って、こっちを見ていた。

夫では経験をしたことがないほどの、大きな陰茎。

久万、百々の陰茎が、私の身体を串刺しにしている感覚があった。私の上に乗っていた正井が降りて、私の耳元にきて、

「どうだい。少しは気持ち良くなってきたか?AV女優でも何人もイカせたビックディックだぜ」

と、話した。黙って、私は正井の顔を見た。なぜか、正井の顔が悲しそうに見えた。なぜ?

それはともかく、気持ち良くなってきたかと言われれば、悪いはずがない。いくら状況が状況でも、膣の中で大きな陰茎が蠢いているのだから。

ゴリゴリと膣の壁を削るように動く百々の陰茎。

下腹部を押さえられているからか、膣が圧迫され、余計に、その動きが伝わってくる。膣の奥が熱い。
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