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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第23章 疾風迅雷・屈服
ズボッと、また陰茎が抜けて、そこからズンッと再び陰茎が突き刺す。まるで、機関車の様。

「ウルフ!ヤバい!マンコの具合が良すぎて、持たねぇ!俺が先にイキそうだ!」

と、叫ぶ百々の声がした。答えたのは大神ではなく、正井だった。

「ウソだろ!シーライオン。マジか?」

と、狼狽えた声が聞こえた。

「締りが良すぎて、気持ち良すぎるんだ」

と、話す百々。

「一回休め。代わりにやれるか?ジラーフ!」

と、話す大神の声が聞こえた。

「お、俺様が、そ、そりゃあやりたいが、シーライオンの後じゃあ…」

と、弱気な正井。

「早くしてくれ!このままじゃイっちまう」

と、嘆く百々。

「そうだな。俺が、やる!ジラーフもスタンバイしろ」

と、指示した大神が、服を脱いでいるらしい音がした。

「だ、ダメだ。も、う、持たねぇ!!」

と、叫ぶ百々。

「お、おい!」

と、動揺している正井の声がして、

「ま、まさか、お、おい」

と、さらに正井が言っていた。

「ウソだろ。俺がさきに…」

と、嘆く百々の声がした。

「よし。シーライオン。代わろう。こんなこともあるさ。回復に努めろ!」

と、言ってベッドの上にあがる振動が伝わってきた。百々の陰茎が出て行く感覚があって、代わりに、大神の陰茎が中に入って来る感覚があったわ。

「どうしたんだ?いつものシーライオンらしくないね」

と、百々と話す正井。

「ダメだった」

と、嘆く百々。

「そんなにマンコの締りがいいのか?それとも、ミミズ千匹が効いたのか?」

と、正井が訊いている声がした。

「それもあるが、か、感情が入ってしまった」

と、話す百々の声が聞こえた。

「感情か。わかるぜ」

と、答える正井の声。大神の陰茎は、反っている感じで、まるで、バナナのような形状のように感じた。それに、ゴツゴツしていたわ。太さも長さも百々より細く短いと感じたわ。
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