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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第35章 御手洗教授夫妻
1時間もしない間に、奥さんの美希さんから連絡があった。

「久万先生。今日は野暮用ですか?まあ、いいけど。吉見くんのママとは親しくはないけど、吉見くんのママと親しい人とは親しいから、接点を持つことはできると思うわ」

と、いう話だった。その内容をウルフに報告すると、チームの集合が掛けられた。

俺が、経過を説明すると、ウルフが、

「ということだ。切れた糸を、再び結びつけられるかもしれないな」

と、話すと、ジラーフが、

「まどろこっしいが、ウルフはどうするつもりなんだ?考えがあるから呼んだんだろ」

と、訊く。そうだ。俺もそれが聞きたい。

「千佳子の現状を調べさせたが、旦那一筋は今も変わらない。そうだな。ハイエナ」

と、話すと、ハイエナが、

「そうね。特に変わった様子はないわ。あと、旦那さんは、一応、坐骨神経痛から回復しているみたい。と言っても、セックスなんて無茶はできないわ。店の常連の例の先生方のご意見では、運動をして筋力トレーニングをして、再発防止はできるが、それも万全ではないそう。一度痛めたという事実は、何をしても覆らないわ。しかも、男性関係はなさそうね。何が愉しくて生きているのか、わからないわ」

と、笑った。

「ということだ。だとすると、千佳子は、セックスレスだ。欲求不満なのは間違いない。とはいえ、前回も確認済みだが、貞操観念は相当に固い。容易には靡きそうにない。で、そこで、ベアーから情報が入った。ベアー」

と、俺が呼ばれた。
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