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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
ジラーフが、

「そうだな。ま、経験しておけば、仕事の幅も広がる。なんなら、先生に簡単な縛り方でも教わったらどうだ?こういうのが好きな、もしくは、こういうのにハマるゲストがいれば、独断場だぜ」

と、言って笑った。

「とりあえず、今日は、6人もいるんだ。3穴同時挿入を2回でいいんじゃないか?背面騎乗位でアナル挿入して、ヴァギナに正常位で突っ込んで、イラマチオの3穴同時挿入と、ヴァギナに騎乗位で挿入して、アナルに後背位で突っ込んで、イラマチオの3穴同時挿入で」

と、ジラーフが話した。

「そうだな。それが良いだろう。縛るだけで濡れるから、前戯は不要だ。一気に突っ込んでも大丈夫だ。あと、言葉責めはそんなに要らない。それに、3穴同時挿入だと、イラマチオがあるから、話しようもないから、答えさせるのは無理だし、言葉で甚振ってスパンキングの方がいいだろ。美希さんは、スパンキングが好きだからな」

と、俺も助言した。

「そうみたいですね。美希さんって淫乱なだけだと思っていましたが、マゾなんですね」

と、話す涼。

「そうだよ。緊縛されて、ヴァギナとアナルにバイブレーターとローターを入れて放置とか、それで、お漏らしするから、罰としてスパンキングが鉄板だよ」

と、俺が話すと、

「そうなんですね…。奥が深いっす」

と、涼が答えた。頷きながら聞いている類や蓮星、蘭。

「スパンキングの経験はあるか?」

と、俺が訊くと、彼らに代わって、ジラーフが、

「プライベートは別として、基本、ホストがスパンキングをしたらアウトだよ。ま、『マゾだから叩いてくれ』とゲストが言ったら別だが」

と、答える。
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