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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
横で、同意という感じで頷く、若い6人。
「そうか。スパンキングは気持ちいいぞ。間違いなく、ヴァギナが収縮して、チンコをキューっと締め付けるからな」
と、俺が話すと、
「そうなんっすね。それはやる価値がありますね」
と、蘭が話すと、
「蘭は、結構、サドなんじゃないか?」
と、涼が話すと、
「そんなことないっすよ。涼さんの方が、さっきみたいに言わせたり、サディスティックですよ」
と、蘭が返すと、
「かな?意外に、スラスラ言葉が出てきたから、もしかして、そうかもしんない」
と、涼が笑う。
「そうだな。結構、うまく言えていたと思うぜ」
と、俺が褒めると、
「マジっすか?プライベートで使ってみようか」
と、涼は笑った。そこに、美希がバスタオルを巻いて戻って来た。
俺が、美希に、
「緊縛宙吊りで、涼くんと、蓮星くん、蘭くんの3人と、4Pで3穴同時挿入ってのはどうだい?」
と、話を振ると、目に見えて、興味津々とわかる美希の表情。そして、
「是非!それはいいわ。想像するだけでイキ狂いそう!」
と、目が潤む美希。もう、膣の中もジュンジュンに潤んでいるんじゃないかという感じだった。俺が、涼や蓮星、蘭を見ると、やる気満々というか、我慢できないという感じだった。涼は一度、発射しているのに、天を衝く勢いで立っている陰茎。若いと、溜息を吐いてしまった。
「そうか。スパンキングは気持ちいいぞ。間違いなく、ヴァギナが収縮して、チンコをキューっと締め付けるからな」
と、俺が話すと、
「そうなんっすね。それはやる価値がありますね」
と、蘭が話すと、
「蘭は、結構、サドなんじゃないか?」
と、涼が話すと、
「そんなことないっすよ。涼さんの方が、さっきみたいに言わせたり、サディスティックですよ」
と、蘭が返すと、
「かな?意外に、スラスラ言葉が出てきたから、もしかして、そうかもしんない」
と、涼が笑う。
「そうだな。結構、うまく言えていたと思うぜ」
と、俺が褒めると、
「マジっすか?プライベートで使ってみようか」
と、涼は笑った。そこに、美希がバスタオルを巻いて戻って来た。
俺が、美希に、
「緊縛宙吊りで、涼くんと、蓮星くん、蘭くんの3人と、4Pで3穴同時挿入ってのはどうだい?」
と、話を振ると、目に見えて、興味津々とわかる美希の表情。そして、
「是非!それはいいわ。想像するだけでイキ狂いそう!」
と、目が潤む美希。もう、膣の中もジュンジュンに潤んでいるんじゃないかという感じだった。俺が、涼や蓮星、蘭を見ると、やる気満々というか、我慢できないという感じだった。涼は一度、発射しているのに、天を衝く勢いで立っている陰茎。若いと、溜息を吐いてしまった。

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