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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
シャワーを浴びて、ほのかに色づいた美希のカラダは、いやらしいほど、艶めかしかった。俺が用意をする。

鴨居に縄を掛けて、強度を確認して、美希の大きな乳房を縛り、その縄で後ろ手に縛る。M字開脚にして、太腿と脹脛を縛り、膝を立てた状態で固定していった。そのそれぞれの縄を鴨居に掛けて、寝た状態の美希を引っ張り上げる。バランスが難しい。

涼や、蓮星、蘭、駿などは、それを興味深そうに見ていた。

縛り始めただけで、膣が光り始めた美希。引っ張り上げるころには、溢れた淫蜜が尻の穴に流れ出して、溜まっていた。

シャワーを浴びて、温まったカラダから湯気が上がるのは、体温が高いからというより、美希が興奮している証左だった。

トロトロになった膣口から覗く、内側。そこが見えるように、そして、カメラのレンズに捉えられるように、一度、視線の高さまで、美希を吊り上げた。

男たちの視線が、美希の割れ目に注がれる。

大きくなった陰核。そして、ヌメル小陰唇。膣口の奥に内側の濡れた襞が見える。M字開脚の状態なので、膣口の内側がよく見える。俺がペンライトでそこを照らして、

「どうだ。よく見えるだろ」

と、話すと、涼や蘭が、

「縄で縛ると前戯がいらないですね」

「この絵がエロい。AVでしか見たことが無かったけど、生で見ると、マジでエロい」

と、話し、その声が聞こえた美希が、

「涼様、蘭様、そんな大きな声で言わないでください」

と、身体を捩ると、宙吊りの美希のカラダが大きく揺れ、膣の内側に溜まっていた、淫蜜が溢れて、床に落ちた。

「本当にしようがない人ですね」

と、俺が言いながら、美希に、

「膣から蜜が溢れて、床に落ちていますよ」

と、耳元で話すと、イヤイヤというように身体を揺さぶる美希。
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