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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
さらに滴り落ちる淫蜜。ポタポタと落ちる淫蜜。蓮星が、

「たまらねえ」

と、言いながら、駆け寄ると、ジュルジュルと音を立てて、膣から溢れる淫蜜を啜りだした。

「ああぁ!はぁぁぁ、れ、れんせぇええさまぁ…ぁぁあ!」

と、膣に溜まった淫蜜を啜られ、吸われ、舌先で陰核を舐められて、喘ぎながら、蓮星の名前を叫ぶ美希。

「おい、いつまで突っ立ってんだ。始めるぞ」

と、類や蘭に話しかけるジラーフ。

「もういいんだろ?」

と、俺に、ジラーフが訊いた。

「いいぞ」

と、言いながら、俺は宙吊りの美希のカラダを下げた。この方が、イラマチオをするにも、膣や肛門に挿入するにも入れやすい。

涼、類、蓮星、藍生、駿、蘭の6人はフル勃起状態だが、今回は、類、蓮星、蘭の3人。涼は、さきほど、一度、出しているので、休ませたが、行けそうな感じだった。というより、6人ともスタンバイ状態だった。

状況を見て、残りの3人も投入することを考えながら、開始させた。

蘭が美希の顔の横に行くと、喘ぎながら、蘭が視界に入った美希が、蘭を見ると、蘭が、

「美希さん。そんなモノ欲しそうに見ないでくださいよ。チンポが欲しいんですか?」

と、訊くと、美希が、

「ううぅぅぅっ!はぁぁぁあ!ら、らぁあんさまぁぁがぁああ、ほぉおおしぃぃぃでぇす」

と、叫び、何とか、呼吸を整え、

「ここぉにいれてぇ」

と、口をパクパク動かした。

「わかりましたよ」

と、美希の顔に跨り、美希の口に陰茎を押し込む蘭。お陰で、さきほどまでの美希の叫ぶような喘ぎ声は聞こえなくなり、くぐもった音が漏れる程度になった。
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