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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
蘭が、床に寝そべりながら、陰茎を美希の肛門に押し当てると、膣から溢れ出た淫蜜でヌルヌルになっていた肛門は、何の抵抗もなく受け入れていく。20㎝はある蘭の陰茎が、ズブズブという音を残して、完全に入っていった。

蓮星も、膣を舐めていたけど、蘭が肛門に挿入するのと同時に、舐めていた膣に陰茎を挿し込み始めた。

緊縛して吊り上げると、重力に関係なく、挿入できる。普通なら、美希の重さが影響して、ほぼ動けない位置の蘭も腰を動かせる。

「美希さんのアナル、最高っす!」

そりゃそうさ。イチジク浣腸を5本も使って、直腸内を空にしたのだから。

今までの3穴同時挿入は、直腸を空にしていなかったから、相当、臭かっただろう。それだけでも萎える原因になる。調教なら、初歩の初歩だが、彼らがそれを知らないのは責めるわけにはいかない。だから、どうするのがいいか、俺が教えた。

録画中。音も拾う。だから、敢えて俺は説明をしなかったが、彼らにもわかったはずだ。アナルセックスは直腸を空にすることが必要だと。少なくとも、蘭の反応を見ていれば、わかるはずだ。

美希のカラダが揺れる。類の陰茎を咥えているから、それ以上は動かない。膣と陰茎には、蓮星と蘭の陰茎がガッツリ突っ込まれて、2人のピストン運動で美希のカラダが波打つ。力の抜けるところがない状況。美希のカラダが頭の方に動いても、類の陰茎が喉奥に突っ込んできて、それ以上、頭の方には動くことはない。揺れ戻しで、足の方に動いても、膣と肛門には、蓮星と蘭の陰茎があって、これ以上は動くことはできない。
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