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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
ある意味、前門の虎後門の狼という感じだ。涼がカメラを持って、類の陰茎を咥えている美希の顔や蓮星の陰茎がガッツリ入っている膣、蘭の陰茎が同じくガッツリ入っている肛門を映していく。後ろから撮ると、上下、2つの穴に陰茎が入っているところも撮れる。

淫蜜が攪拌されて、クリームのようになって泡立って、グジュグジュという音がしている。美希の口からは涎が零れ、ジュルジュルという音がしている。

卑猥な音が響き、くぐもった美希の喘ぐ声が微かに漏れる。類も蓮星も、蘭も気持ちいいのを堪えている顔だ。神経を集中させて、イキそうになるのを耐えるという表情だ。男のプライドとして、3人で同時に挿入して、自分だけが先に果てるわけにはいかないという、熱い雰囲気があった。特に、蓮星と蘭は、突く回数は同じだけに、さきに果てると、『早打ちマック』の称号を与えられることになる。そんな屈辱には耐えらないのが若さだ。

気持ち良ければ、一番、気持ちいいタイミングで射精すればいい。その境地に達するには、まだ、彼らは若い。ま、頑張れ。誰かが最初になるのは必然なのだから。

天井を見上げる美希。蓮星と蘭のテンポの良いリズミカルな前後運動。なかなか、ここまでリズムを合わせえて腰を振るのは難しいはずだが容易にこなす2人。ヒップホップダンスをしているとは聞いていたが、音楽なしでも合わせて動かせる腰の降り方に、俺は俺で、2人を尊敬した。

そして、そのリズミカルな動きで、類の陰茎を咥えて、喉奥イラマチオになっている美希。溢れる涎の量が半端ない感じだった。くぐもった喘ぐ声。気持ちいいのか、顔の表情がだらしない。目は明いているが、天井を見ている。その視点が定まっているようには思えなかった。
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