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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第37章 緊縛奴隷・美希
男たちは、必死に襲ってくる気持ち良さに耐えながら、口を開かない。緊張感すら漂ってきた。

類が、

「美希さんの喉マンコ、最高過ぎる」

と、沈黙を破って話すと、

「こっちもだよ。蓮星のチンポと壁1枚で擦れるし、美希さんのアナル、気持ちいい」

と、話す蘭。

「バカ言え、いつもより、なんか絵が凄いんだよ。突く度に揺れる乳房が」

と、蓮星が言うと、

「こっちもだよ。美希さんのケツが揺れて、凄い振動が伝わってくる」

と、蘭が言い返すと、

「ずっと美希さんが吸い続けているから、イキそうだ」

と、類が言うと、

「マジかよ。吸い続けているって」

と、叫ぶ蓮星。実際、そういう感じだった。美希が口を細めて吸っている感じだった。そこも涼が撮影していた。男たちの会話も、何もかも録画、録音できている。これを千佳子が見たら、どういう反応があるのか、俺の頭は目の前の美希ではなく、千佳子のことを考えていた。

耐えかねたのか、類が、

「ヤバい。でそうだ。お前らどうなんだ?」

と、訊くと、

「余裕!って言いたいけど、こっちもヤバい」

と、笑う蓮星。

「だよな。俺も限界だよ」

と、蘭が話すと、

「そうか。じゃあ、3人で同時にイコうぜ」

と、類が言うと、

「おう」

と、蓮星が答え、

「あいよ」

と、蘭が答えた。ラストスパートという感じで、激しく腰を振る蓮星と、蘭。早くなっても呼吸は合わせている。類が発射して、抜けたと、同時に、

「ああああああああッ!はううううッ!」

と、叫びながら、カラダが波打つ美希。

「おりゃあ!」

と、叫ぶ蓮星。

「イケぇええ!」

と、叫ぶ蘭。美希がイッたのか、荒い息だけしているが反応が…と見ると、白目を剝いていた。
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