この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第44章 美希の陰謀
「だとすれば、本当にそのボスママという人にランチ会を頼めば…」
ジラーフが言いかけたが、
「ママ友ランチ化の参加者を全員拉致するのかよ」
と、ベアーが鼻を鳴らした。
「それは無理だし、そういうことではなく、ランチ会という名目で誘い出して、俺達が待ち構えているという構図だろ」
シーライオンがジラーフに説明した。
「そういう意味か…。だったら、『新しいランチ会メンバーを作ったから参加しない?』というのはどうだろう?中学生になってクラスも入れ替えもあっただろうし、中学から生徒が増えるとかあるのでは?」
ジラーフが美希に話しかけた。
「そうね。それがあるわね。幸い、私と千佳子の息子は同じクラスだけど、ボスママたちは他のクラスだし、同じクラスメンバーの保護者で集まりを作れば…。一度目は、真面目に声を掛けてママ友ランチ会にして、次は…という方法もあるわ」
フフフッと笑った美希。
「なるほど」
俺が相槌を打つと、
「やってみる甲斐はあると思うわ」
と、美希が言った。要するに、新しいママ友ランチ会では、美希がボスママになるということ。
「それなら、メンバーをケツの軽そうな女や、欲求不満の女で固めて、俺達でキメてしまって、千佳子をその渦にぶち込むという方法もあるぜ」
シーライオンが笑いながら言った。思案顔の美希。
「心当たりがあるのか?」
俺が訊くと、
「そうね…。クラスの保護者会の後、一緒にランチをしたママ友に思い当たる人が二人いるわ」
と、答えた美希。それを聞いて、
「大丈夫か?そんな母親ばかりの学校ってヤバいぜ」
と、笑うベアー。
「五人でランチして、私以外の四人のうち二人が該当しそうだから、確率は今のところは50パーセントよ。類は友を呼ぶということかもしれないけど、次の春の行事説明会では、そういうニオイのする母親を探してみるわ」
美希が笑った。
「頼んだぜ」
俺が言うと、頷く美希。それぞれが、美希に声を掛けて、俺達は御手洗家から帰途についた。
ジラーフが言いかけたが、
「ママ友ランチ化の参加者を全員拉致するのかよ」
と、ベアーが鼻を鳴らした。
「それは無理だし、そういうことではなく、ランチ会という名目で誘い出して、俺達が待ち構えているという構図だろ」
シーライオンがジラーフに説明した。
「そういう意味か…。だったら、『新しいランチ会メンバーを作ったから参加しない?』というのはどうだろう?中学生になってクラスも入れ替えもあっただろうし、中学から生徒が増えるとかあるのでは?」
ジラーフが美希に話しかけた。
「そうね。それがあるわね。幸い、私と千佳子の息子は同じクラスだけど、ボスママたちは他のクラスだし、同じクラスメンバーの保護者で集まりを作れば…。一度目は、真面目に声を掛けてママ友ランチ会にして、次は…という方法もあるわ」
フフフッと笑った美希。
「なるほど」
俺が相槌を打つと、
「やってみる甲斐はあると思うわ」
と、美希が言った。要するに、新しいママ友ランチ会では、美希がボスママになるということ。
「それなら、メンバーをケツの軽そうな女や、欲求不満の女で固めて、俺達でキメてしまって、千佳子をその渦にぶち込むという方法もあるぜ」
シーライオンが笑いながら言った。思案顔の美希。
「心当たりがあるのか?」
俺が訊くと、
「そうね…。クラスの保護者会の後、一緒にランチをしたママ友に思い当たる人が二人いるわ」
と、答えた美希。それを聞いて、
「大丈夫か?そんな母親ばかりの学校ってヤバいぜ」
と、笑うベアー。
「五人でランチして、私以外の四人のうち二人が該当しそうだから、確率は今のところは50パーセントよ。類は友を呼ぶということかもしれないけど、次の春の行事説明会では、そういうニオイのする母親を探してみるわ」
美希が笑った。
「頼んだぜ」
俺が言うと、頷く美希。それぞれが、美希に声を掛けて、俺達は御手洗家から帰途についた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


