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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
森山さん、村山さん、私の三人のグループLINE。

「わたしも見たわ。エロ過ぎて、わたしも燃えちゃった」

村山さんのメッセージが表示された。

「読んだけど、わたしは、もし、あの状況なら飛び込むわ」

欲求不満が限界点に達しているのか、テンションが高いメッセージを書き込む村山さん。

「そうね。村山さんが一緒なら、考えるわ。でも、旦那が…」

森山さんには、旦那というハードルがあるみたい。

「そうね。旦那にバレたら…」

村山さんもここでテンションが…。

「やはり、旦那さんに求めて、応えられない現実を突きつけて、『ダメね』『使い物にならないわね』くらい言ってやらないと」

私が書きこむと、

「そうね。旦那ができないお陰で、欲求不満が溜まっているのだから」

と、村山さんが応じると、

「確かに」

と、森山さんも応じた。

「その後で、『ママ友からこんな動画が回ってきて、ママ友が、こんなことをしているらしいわ。私も乱れたい!』とか言ってみたら、どんな顔をするか見ものよ」

私が書きこむと、

「そうね。御手洗さんの名前を出してもいい?」

と、訊いたのは村山さん。

「いいわよ。うちの旦那が歳でできないことも、旦那が寝取られ願望があって、こういうことをしていると伝えてもいいわ」

私も応じた。

結局、二人とも久しぶりに旦那とセックスをしようと誘ったようだった。でも、やはり無理だったそう。勃起しても持続しないらしく、中折れしたのは、森山さんの旦那。半立ちくらいで、それ以上は勃起できなかったのは村山さんの旦那。

二人とも、私が教えたセリフをそのまま伝えたらしく、二人の旦那は、できないことに対して謝っていたらしいけど、私が伝えた様に、そこまで話をすると、森山さんの旦那も、村山さんの旦那も俄然、自分の妻が他の男とセックスするところを見たいと言い出したのだそう。

まさか二人ともそうなるとは思わなかったというのが私の本音。意外に男性には、『寝取られ願望』の人が多いのかもしれない…。想定では、どちらか一人でも旦那さんがOKしてくれたらラッキーくらいの感覚だったから。
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