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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
食事を終えて、私のエッチをしている動画を見せて、

「凄い」

と、二人とも驚かせ、興味を持たせた。動画はその場面だけ。前後の流れがわかりにくい。だから、やはりアダルト動画は必要。

次回のママ友ランチの時間も決めて、解散。夜、ウルフから送られてきていた動画のアドレスをLINEで二人に送った。

タイトルは『寝取られの館』とか『ハプニングバー人妻NTR 「あなたのためよ…」と言っていた妻がいつしか群がる男たちに夢中になっていた』など。

もろ、そのまんまのタイトル…。私は笑ってしまったけど、内容は、寝取られ願望のある夫とその妻。夫が妻を説得して、男たちが待つところに妻を連れて行く。もしくは、ハプニングバーに妻を連れて行く夫の話のアダルトドラマ。

視聴していて、私が熱くなってきた。見終わってしばらくすると、同じく視聴していたらしい森山さんから、

「最高ね。久しぶりにカラダが熱くなったわ」

と、メッセージが来て、

「でも、凄く過激。アレって『乱交』っていうのかしら?」

と、続いてメッセージが送られてきた。内容からすると『乱交』と『輪姦』の間。。。完全に嫌がっているわけではないけど、抵抗感はあるけど受け入れてしまったという感じの展開…。拒否して逃げるわけでも、抵抗するわけでもないから、確かに森山さんが言うように『乱交』なのかも…。

「そうね。ああいう感じのことをしたら、痩せられるってわかる?」

と、メッセージを送ると、

「確かに、痩せられるけど、怖いわ。男の人が多数で」

と、返って来た。

「そうね。知らない人というのは怖いわね」

私が返信すると、

「それはそうだけど、普段から知っている人だともっと怖いかも」

と、返信が来た。確かに、普段から顔を合わせる人だとそれはそれで困るわね…。

「普段は会わないけど、信用できる人なら安心だけど。ま、私の場合は、そういう感じだから」

と、返した。

「いいわね。そういう人たちがいて」

森山さんは、明らか、関心を持っている感じ。

「避妊さえしてくれたら、お互い利害は一致するから、探せばいると思うわ」

私はいきなりウルフたちのことは話さないでいた。

「そんな都合のいい男の人なんていないわよ」

と、返って来た。と同時に、視聴していたであろう村山さんもLINEにメッセージを送ってきた。
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