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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
「そうね。ここにいるみんな、旦那が歳だもの。だから、みんな同じ」

と、話す佐山さん。40歳半ば以上、50歳代。ただ一人、吉岡さんを除いて。アッと思ったけど、吉岡さんが、先に、

「セクササイズね。悪くないわね。わたしはシングルマザーだから、旦那に縛られない。そういうダイエット方法があるのなら、今日からテンコ盛りでいくわ」

と、言って笑った。確かに、シングルマザー最強かも…。私も納得だったけど、まさかの展開だったのは事実。

「相手がいるの?」

佐山さんが羨ましそうに訊いた。

「いないけど、探すわ。ただ、娘にバレないようにしないといけないけど」

笑いながら話す吉岡さん。意外だったけど、悪くない感じ。

「っていうか、セクササイズって御手洗さんは、誰としているの?」

吉岡さんが訊くと、

「確かに」

と、興味を示したのは、既に知っている森山さんと村山さん以外。財部さん、佐山さん。興味津々という感じの二人。そして、質問した当事者、吉岡さん。

「これを見てもらった方が早いわ」

私はそう言って、半個室の壁側に向けて用意してきたタブレットをセットした。みんなそちら側の席に移動して、すし詰め状態で私が再生した動画を見た。

音声は当然なし。だから、何を話しているかはわからないけど、何をしているかはわかる。

あんな光景を同性に見られるというのは恥ずかしいのだけど、それはそれで、刺激的で、疼く感じがあったわ。

財部さん、佐山さん、吉岡さんの表情は三者三様。

「わかるかしら…。凄い汗を掻いているでしょ。それに、この動き。消費カロリーが凄いのよ」

私が話すと、頷く三人。身体全体を動かし、腰を激しく振りながら喘ぎ悶える私の姿。飛び散る汗。膣からも飛び散る潮。

まるで目に焼き付けるように見入る財部さん。舌なめずりしながら見つめる佐山さん。何度も頷きながら、視線を動かさない吉岡さん。

「確かに、これは痩せるわ」

佐山さんが言うと、

「そうね。これだけ身体を動かすと」

と、財部さん。

2:24:07という動画のタイムを見て、

「長いけど、ずっと?」

と、確認する吉岡さん。

「そうね。何度もイッたわ」

私が言うと、

「凄いわね」

と、頷いた。
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