この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
「6人と2時間ちょっと。こちらは立て続けだから、凄い体力を消耗するわ。翌日は朝から筋肉痛だったわ。でも、食欲もわくし、お通じもよくなるわよ」

と、言って私が笑うと、

「御手洗さんのこういうときの表情、卑猥っていうか、エッチ」

と、話す佐山さん。

「こんな風にしたことも、されたこともないわ」

財部さんが話すと、頷く森山さん、村山さん、財部さん、佐山さん、吉岡さん。

「これって、どういう感じなの?」

佐山さんが訊いた。そのときは、丁度、三穴同時挿入。確かに、これはどういう状況って思うと思う。画面に映っているのは男性三人と私。

アナルに挿入されて騎乗位。仰け反った私の膣に、挿入。仰け反った私の顔の上には男性がいて、その陰茎を私が咥えているという状況。

「アナルとヴァギナに同時に入ってくると、ここが交通渋滞になって、擦れる感じで、しかも、この時に、下腹部を押さえ付けられると、さらに狭くなって、刺激が凄いのよ」

私が話すと、想像できないのか、唖然としている五人。

「これを経験すると思うと今から、身体が疼くわ」

森山さんが息を吐いて、再度、タブレットの画面を見つめた。

「そうね。これをするのよね」

村山さんもジッと見ていた。それを聞いて、

「お二人はする予定なの?」

と、訊いたのは財部さん。

「そうなのよ。旦那を誘っても、体力的にできないと弱音を吐くから、御手洗さんに送ってもらった、アダルト動画だけど、こういう感じのを見せて、こういうのを体験したいって言ったのよ。そうしたら、旦那が、『凄いまるでアダルトビデオじゃないか』って、だからそうなんだけど…。『こんなことが現実にできるなら、俺も間近で見たい』とか言い出して、旦那が見てる前でっていうのは抵抗があるのだけど、旦那も、『俺に見ている前でないと許可しない』とか言い出して…」

森山さんが話すと、村山さんも、

「そう。うちも同じよ。私が『乱れるところを見たい』とか言い出して。さらに『こういう状況を見れば、俺も立つかもしれない』とか…」

と、説明していた。財部さん、佐山さん、吉岡さんも興味が湧いている様子で、

「ま、私は見る人もいないし、誰も許可もいらないけど、妊娠はしたくないわ」

と、話した。
/460ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ