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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
「そうね。におうわよ。オスのニオイ。でも、快感への期待が高まるわ。でって、これが入ってきて、ポルチオや喉奥を突き上げて、快感を与えてくれるのだから」

私が話すと、頷いたのは、森山さん。

「ポルチオを突き上げられるって、凄いとは話に聞くけど、経験がないのよね」

村山さんが話すと、頷く財部さん。

「ポルチオを衝かれたことがある人?」

私が訊くと、手を挙げたのは、森山さんと吉岡さん。

「でも、随分と昔の話よ」

シングルマザー歴が長い吉岡さんは、当然、そうかもしれない。出産後、セックスレスだというのが本当であれば。

「思い出したら急に、したくなってきたわ。ずっと、忘れていたのに」

吉岡さんが遠い眼で話して、

「そうね。私も最近はないわ…。旦那と付き合い始めたころはポルチオに届いたのよ。今は半立ちが精いっぱいだし、そもそも、セックスレスに近いけど」

と、森山さんも笑いながら話した。

「そうなのね。私は経験がないわ。でも、今度、そのチャンスがあるのよね」

村山さんが、『乱交』の話をし始めた。結局、経験者は、『もう一度』経験したいという感じで、未経験者は、『経験してみたい』という感じで、旦那さんと話ができている森山さん、村山さんと、シングルマザーでそもそも誰の許可も関係ない吉岡さんが参加するは確定。

あとは、財部さんと佐山さん。二人も前向きで旦那と久しぶりにセックスをしてみるという話に。もし、できそうになかったら、今回の話をするという段取りになった。

そして、村山さんから、

「うちの旦那が、する前に、相手の男の人たちにあって、いろいろ話を聞いて、確認したいと言っているのだけど」

と、話が合った。それは、ウルフからも

「寝取られ願望のある男は意外に多い。しかし、無条件ではない。まず、多くが自分がその場にいることを望む。それは当然だ。万が一に備える意味でも。と言っても、男が一人で何ができるというのはあるのだが、抵抗すれば縛り上げるくらいベアーに任せなくてもできる。だいたいは、興味本位で、自分の妻の様子を見たいというのが多い。あと、事前に、どんな男たちなのか確認したいというのは多い。旦那が用意した男なら、そんな必要はないが、妻が用意したとなると、いろいろ思うこともあるからな。そのときは俺に言ってくれ」

と、話を聞いていたから、承知したわ。
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