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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第45章 新しいママ友ランチ会
「大丈夫よ。私なんか、月に8回ずつくらいで、もう20回ほどしたけど、そんな気配はないわ。コンドームを付けているし、こっちも安全日で予定をしているから」

と、私が話すと、

「そうね。安心できる人がいるっていいわね」

と、吉岡さんが笑った。何となく、吉岡さんは、過去に裏切られたことがあるように思えた。ということは、娘さんは、その結果なの?って思った。

「娘は、そういう経緯でできて、折角だから産んで育てることにしたのよ」

まるで、私の思考を読んでいたかのように話した。だから、シングルマザーなのだと、私だけでなく、みんな共通理解した。

「アフターピルもあるわよ」

佐山さんが言った。

「それはわかっていたけど、結婚願望はなかったけど、子供は生んで育てて見たかったから、私には渡りに船という感じだったのよ。でも、もう子供は要らないから」

吉岡さんが首を軽く振った。

「御手洗さんが、それだけしてもできないってことは、安心ね」

森山さんが話すと、

「そうね。そういう弁えがある人ってなかなかいないから」

と、村山さんも応じて、

「羨ましいわ。そういう人たちとできるなんて」

と、佐山さんが話すと、

「佐山さんの旦那さんは、どんな感じなの?エッチができない感じ?それとも、満足できないという感じ?」

と、直球勝負で訊く森山さん。

「そうね。ほぼ、立たない感じ。銀行員って、普段から運動量が足りないのだと思うわ。だから、まだ50を過ぎたくらいなのに坐骨神経痛になって、アレ以来、本人も諦めているみたい」

佐山さんが苦笑いしながら話した。

「うちも同じよ。弁護士なんて、ほぼ、座り仕事。日がな一日、事務所で書類作成らしいわ。だからか、うちは椎間板ヘルニアになって、最近、薬が効いたのか、日常生活には支障がないみたいだけど…エッチは無理ね」

と、話したのは財部さん。

「そうなのね。私はそもそも旦那がいないから。この十年以上、セックスレス。特に、不満というほどのことはないのだけど、たまには羽目を外して、御手洗さんみたいな体験をしてみたいと思わなくもないわ。アレに囲まれるってどんな感じなの?」

吉岡さんが私に訊いた。
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