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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
スポーツブランドのトレーニングパンツを穿いているシーライオン。平常時でもパンツの布地越しに、巨根のシルエットが浮かび上がる。

目敏く、それを見つけた麻衣。舌なめずりして、そこに視線を投げた。「まずは、俺が一人で挑んでみるさ」というからには、相手を当然、アレが勃起して、突き刺さるのは間違いない。期待している様子が、その場にいる全員にわかった。

「はしたない女だな」

そう言ったのは、シーライオンではなく、旦那の憲治。

「誰のせいだと思っているの!半年もセックスレスだったのよ。我慢できるわけがないじゃない!」

言い返す麻衣。

「そんなに欲しいのか?」

そう言いながらトレーニングパンツとブーメランパンツを同時に脱ぐシーライオン。ダランと垂れている陰茎。それでも、目を輝かす麻衣。這うようにシーライオンに近づくと、長茄子のように垂れさがるシーライオンの陰茎を握った。

その刺激でわずかに膨張した陰茎。その硬さを確かめるように握り締める麻衣。さらにその刺激で勃起と言える大きさと角度に大きくなるシーライオンの陰茎。所謂、ずる剥け陰茎。皮がまるで茄子のヘタのように睾丸付近にあるだけで、そそり立つという感じになってきた。

その亀頭を頬張る麻衣。旦那がすぐ近くにいても、お構いなしに、エロモードに突入。呆れたように見る憲治。そんな旦那の視線はすでに眼中にない麻衣は、服も脱がずにシーライオンの陰茎を貪っていた。その頭を無造作に掴んで亀頭を喉奥に突っ込むシーライオン。

いきなりの喉奥イラマチオ。苦しいのか目を見開く麻衣。しかし、抵抗する感じはなく、微かに笑みがこぼれた。

「麻衣さん。あんた、マゾだろ」

シーライオンが話すと、微かに頷く麻衣。憲治もシーライオンの顔を見て頷いた。膝をついてシーライオンの陰茎を頬張り、喉奥に亀頭を突っ込まれて、悦楽に浸る麻衣。シーライオンが麻衣の頭を掴んで、前後に動かす。

「天然テンガだ」

シーライオンが笑いながら、動かす。動かすたびに麻衣の口角から涎が零れる。なんとも卑猥な情景。それを見て、役に立たないはずの憲治の陰茎が微かに反応し始めたのを俺は確認した。
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