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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
「ヨシ。フル充血完了」

シーライオンが麻衣の顔を見ながら、陰茎を抜いた。

「そのままじゃ、服が汚れる。脱いだ方がいいぜ」

シーライオンが話す。俺達も旦那の憲治もその様子を見守っていた。既に、口角から垂れた涎で、汚れている感じはあったが、これ以上、汚れると始末がつかなくなりそうだと判断したのだろう…。

「ひん剝いてもいいが、そうすると、二度と着れないようになるからな」

シーライオンが言うと、涎の付いたライム色のカーディガンを脱いだ。白いブラウスと白いジーパン、タンクトップも脱いだ麻衣。勝負下着なのか、ディープグリーンの生地に鮮やかなライムの飾りのついたブラジャーとショーツだった。それも脱ごうとしたが、

「待ちな」

シーライオンが止めた。

「そのまま、そのソファに座ってみろ」

憲治が座っているソファの横を指差した。怪訝な顔でシーライオンを見る麻衣。シーライオンに顎でソファへ促された麻衣。

旦那の憲治が座っている横に腰掛けた。なんともぎこちない動き。今更、旦那とツーショット…。意味が分からないという顔の麻衣。

近づいたシーライオンが座った麻衣の膝を指差して、

「ソファの座面に足裏を付けて座ってみろ」

と、言った。話すシーライオンの顔を見上げながら、言われた通りに、所謂、三角座りというのか、体育座りというのか、そのいう姿勢になった麻衣。

麻衣の前に屈んだシーライオンが麻衣の足首を持って、左右に広げた。要するに、M字開脚に近い姿勢にした。理由は、俺達にもわかった。ディープグリーンのショーツのクロッチがシミどころではなく、テカテカと光っていた。溢れ出した膣分泌液が、ショーツの布地を通り越していた。内腿には垂れていなかったようだが、相当な量だった。

横に座っている憲治も覗き込んだ。

「ホント、お前って、マゾの淫乱だよな。イラマだけで、こんなになるなんて」

呆れる憲治。

「あなたのせいでしょ。ずっとセックスレスだったのだから、仕方がないわよ」

と言って、憲治を睨む麻衣。
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