この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
「普段は、結構、強めですか?」

シーライオンが茶目っ気たっぷりに訊くと、憲治は悪ノリして、

「バチバチいきますよ」

と、言いながら笑った。実際、どの程度なのかはわからない。ただ、麻衣のマゾっ気からして、叩いているのも事実なら、ある程度は力を入れて叩いていたのだろう。俺はそう推測した。どうやら、シーライオンも同感だったのか、

「なるほど。では、強めにいきますよ」

と、言って笑うと同時に、叩いた。バチンッ!と部屋中に響くほどの強さで尻を叩いた。

「あぅッ!!」

天を仰ぐ麻衣。反対の尻も同じようにバチンッ!と強く叩くと、

「あふッ!!」

と、また、天を仰ぎながら、腰を下した麻衣。と当時に、シーライオンの陰茎が麻衣のポルチオを直撃したのか、呻きながら腰を上げようとする麻衣。

「だれが腰を浮かしていいって言った。一番下まで、降ろすんだよ」

シーライオンが軽く吠えた。ビクンと身体を振るわせて、言われた通りに腰を落とす麻衣。下すと、シーライオンの陰茎がポルチオを…。直撃を避けるように、そろりと下す麻衣。

「何をしているんだ」

シーライオンが言うと、麻衣の尻を左右同時に叩いた。挟まれた尻の脂肪がひしゃげた。痛みに腰を浮かした麻衣。しかし、その尻を叩いて、そのまま掴んだシーライオンが無理やり、腰を引っ張り、なおかつ、下から麻衣のポルチオを突き上げた。

「ひゃぁ!!」

麻衣が叫んだ。ポルチオに当たるというより、直撃。いや、殴打したと言った方がいいのかもしれない。それくらいの麻衣の反応。

太く長いシーライオンの陰茎。濡れて分泌液で包まれているから痛みはないはずだが、突き上げられる感覚はある意味、殴打という表現も大げさではないはず。

しかし、シーライオンのこの陰茎をもってしても、千佳子は、こんな反応をしなかった。俺達が挿入した時には、同じような衝撃があったはずなのに…。しかも、同時もあった…。

要は耐え抜いたということなのだろう。普通なら、麻衣のような反応があるはずなのに。ジラーフの表情からもジラーフも俺と同じことを考えているように俺には思えた。
/460ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ