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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第47章 ママ友麻衣の調教
麻衣がシーライオンに促されて身体を上下に動かした。しかし、数回で感極まる麻衣。そして、同時に噴き出したのは潮…。シーライオンの鍛えられ、割れた、日焼けした腹筋の上に白濁の潮が降り注ぐ。

「おい、たったの5回だぜ」

ピストン回数を数えていたシーライオンが笑った。麻衣は、気持ちいいからなのか、止まらない。上下に腰を動かし続ける。その様子を呆れたように見る憲治。上下に大きく揺れる麻衣の乳房。脂肪で膨れ、垂れた乳房。シーライオンがその乳房を叩く。赤くなる乳房。その先端にある乳首を摘まみ、引っ張るシーライオン。

声にならないが大きく口を開けて、仰け反る麻衣。そして、さらに、潮を噴き出した。

「奥さんが、潮を噴いたことは?」

俺が憲治に訊いた。俺には、答えはわかっていた。ないはずだ。あれば、こんな表情にはならない。

「ない」

憲治が答えた。想像の通りだった。そうだろう。麻衣の表情も、初めて体験に驚いている。しかし、それ以上に、歓喜の表情に見えた。

麻衣には、俺達の出番はなさそうだ。シーライオンの陰茎で快感を覚えた。旦那の憲治じゃ経験をしたことがない気持ち良さ。もう、シーライオンの陰茎なしでは満足できないはずだ。

仮に、旦那が今更だが、こんなことを止めようと言ったとしても…。

「あぁぁ!い、イック!!!」

潮を相当量噴き続け、極まったように叫んだ麻衣。潮なのか、尿なのかわからないが、さらに大量の液体を撒き散らしてシーライオンの上に倒れ込んだ。

自分が撒き散らした潮などの液体の上に乳房を押し付けるようにして、シーライオンに抱き着く麻衣。もう、旦那の憲治は視界にもとどめていないのか、麻衣がシーライオンにキスを求める。それに応えながら、身体を起こし、麻衣に陰茎を咥えさせたシーライオン。

「俺は、まだイケていない。お前の喉奥にぶち撒けてやるぜ」

そう言いながら、麻衣の頭を掴み陰茎を喉奥に突き刺すように動かすシーライオン。

ウグッ!

麻衣の喉から音が聞こえた。喉奥に当たったのかもしれない。そのまま、グイグイと麻衣の頭を押さえ、麻衣の喉マンコを楽しむシーライオン。

「そろそろ終わらせないと、いけないな」

笑いながらシーライオンが麻衣の頭を動かして、麻衣の喉奥にぶち撒けた。麻衣の鼻から大量のザーメンが溢れた。快感にへたり込む麻衣。それを見て笑うシーライオン。
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