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鬼畜野郎Xチーム・イイ女をヤローぜ!貞淑妻輪姦調教肉便器編
第48章 ママ友吉岡恵の調教
「そうね。まさか、この歳になって、こんな立派な男根に囲まれるなんて夢みたい」

恵が、自分を取り囲む俺達を見回して、ニコッと笑った。明るい笑い。本当に愉しくて仕方がないという雰囲気。『淫乱』という感じでも、『卑猥』という感じでもない、『愉悦』を期待する感じの表情。

心底、久しぶりのセックスを愉しむという女の顔はこんな風なのかもしれない。俺にはわからないが…。

ただ、慌てる感じもなかった。欲求不満な女は「早く欲しい」と言い出すものだが、そんな陋劣な感じは恵には一片もなかった。そう、セックスをスポーツだと思っているくらいの軽車熟路だった。

「今まで、こういうことが何度か、あったんだね」

ジラーフが話しかける。

「学生の頃はあったわ。『博覧強記』って言われたけど、『淫乱狂喜』だったわ。勉強して溜まったストレスは、イキ狂うことでしか発散できなかったから」

恵が思い出すように視線が天井に向かった。なるほど…。こういうことが過去に何度もあったのなら、愉しみしかないのかもしれない。

普通の女なら、初対面の男に囲まれて、服は脱げない。それをやすやすとできた時点で、ある程度、想定していたが。

「イキ狂うか。そうなれるように頑張るよ」

ジラーフが恵の耳元で話すと、恵の乳首の先端を指で弾いた。軽く漏れる恵の声。ジラーフと反対側のベアーが、

「若いツバメではなくて、猛禽類で悪いが、それだけに、熟練の技でイカせてみせるよ」

と、言うと、恵がベアーを見て、

「期待しているわ」

と、微笑んだ。その恵の唇に、唇を重ねるベアー。それを見て、ヒューッと言って、恵の乳首に吸い付くジラーフ。シーライオンも、恵のベタベタに濡れたクロッチの布地の上から陰部に吸い付いた。恵の視線は、俺に向けられていた。

あなたは、何をしてくれるの?そう訊くような視線。

「この展開だと…。俺は記録係かな?」

そう言いながら、スマートフォンを取り出して、動画撮影を始めた。恵が両手を広げてピースして見せた。キスをしながら、乳首を吸われ、陰部に顔を埋められている構図。

その中央で笑顔で、ピースする恵。愉しいセックスの始まりだった。
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